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いろのみ 4th album "ubusuna"
11月8日にいろのみの4thアルバム「ubusuna」が涼音堂茶舗よりリリースされます。
このアルバムは1年以上録り貯めてきた音をゆっくり時間をかけて編集しました。

産土-ubusuna-
自然の恵みに感謝し、その土地を尊ぶこと。
海から山へ、さまざまな情景と季節の音世界。

「朝」の光が徐々に増していって目覚めるという、生命の誕生という意味も込めたゆっくりとしたテーマから始まり、最後には「海」に帰っていくという形で終わります。
自然の持つ時間の感覚を音にしたいと思いました。

今回マスタリングを「RECODE」、「北の果ての物語」でもマスタリングしてくださった庄司広光さんにお願いしました。
庄司さんのスタジオで音を聴いていると新しく発見する事が多く、今回はどうしても納得がいかない部分がでてきてしまった。
庄司さんは快く後日差し替えてくれると言ってくださって、再度家に持ち帰り編集をして仕上げてもらいました。

ジャケットの写真は親友の本間雅樹が撮ってくれました。「北の果ての物語」ではテキストも書いてくれた彼の写真を僕もユンディもずっと使いたいと思っていたので、実現してとても嬉しいです。
彼はとても忙しいところ、休日を利用して何度も写真を撮ってきてくれました。
色を限定したくないという事からモノクロ写真を使い、水を最大のテーマにしている事から水を捉えたいと言って海を撮ってきてくれました。

写真を撮りに行ってくれた頃、海には人がたくさんいるので、人がいない海を撮るために、海で野宿し、早朝の海を撮ってきてくれました。
裏面や中面や盤面の写真も彼の写真です。

デザインは東京食堂の金澤さん。
僕らのわがままや考えを何度も聞いてくれて、何度も意見をくださって、考えてくださいました。
他にも涼音堂のたくさんの方々にサポートしていただきました。

全てをまとめプロデュースしてくださったのはいろのみの産みの親である、涼音堂のボス、星さん。
いつも大切な時に、大切な事を教えてくださいます。

先着のおまけには、なおさんの映像作品に僕らが音をつけた「そらのカケラ」のDVDが付きます。

みなさんと時間をかけて素晴らしいアルバムを作る事ができました。

myspaceにアップしました。
ぜひ、聴いてみてください。


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by free_ee_free | 2009-10-19 01:15 | music
土祭 day2
10月4日(日)

目覚めると、ユンディが美味しいパンとコーヒーをいれてくれた。
良い朝だ。
みんなで温泉に行った。
昨日の疲れがほぐれた。

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シャーリー

starnetでランチをし、RECODEやZONEを見て回った。
RECODEの番人、hanaちゃんが我々全員に折り紙や絵の課題を課すので、みんな真剣に取り組んだ。
僕は初め饅頭を蒸す時に下に敷く紙の折り方と切り方を伝授したが、hanaちゃん家では饅頭は作らないというので、教会を折る事にした。が、途中で挫折し、えんぴつを折ったと言って提出した。
Isaoさんはここでも意外な才能を発揮し、難関のゾウを折った。
教会も折ってくれた。

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教会、花、ゾウ

cobiさんとRECODEを歩きながら、いつかこんな場所で、シンプルに音が響く曲を作りたいと話した。その音を想像するだけでもうっとりした。
実現させたい。
naoさんからはそらのカケラの映像を受け取った。
尊敬する二人と一緒にやらせてもらえている事が本当に嬉しい。

Ricksと二人でたくさん話をした。
英語でのやり取りなので、うまく話す事ができないけれど、彼の言う事がとても良く分かってとても共感した。
僕が言いたい事も分かってくれるし、途中からは目を合わせて軽く単語を言うだけで、感じを共有できて、楽しかった。
AprilもRicksも本当に素敵な人だと思った。

アスピの友人で、昨日声をかけてくれた、ダリルカップルとも友達になった。
凄い良い人達だった。

その後はユンディのガイドによって、様々な展示を見て回った。
とても良いものばかりだった。
特に大田高充さんの作品が感動した。
面白くてシンプルでかっこいい。理想的だった。
僕は音楽をやる時に、子供の時のような感覚になりたいと思っているのだけど、大田さんの作品はそんな感じがして、純粋で自由で遊び心があって、素晴らしかった。
語ろうと思えばたくさんの面白みや意味を語れるくらい深いのに、語ろうとしないところが凄くいいんだと思う。

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光る泥団子

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harukaさんとユン。夕日を前にするといつも二人は自然とこうなる。

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土人形

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お気に入り1

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お気に入り2

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お気に入り3

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大田高充さんの作品

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映像作品「土の人 3Portraits」も良かった。
物事には決まった形なんてないんだ。

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街を歩いている間も常にharukaさんとIsaoさんが笑わせてくれる。
この二人は本当に面白すぎで、漫才コンビとしても十分やっていけると思う。
昨日から笑わされっぱなしだ。音楽はあんなに素敵なのに。

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遠いお気に入りの蕎麦屋まで歩いて行って、夕飯を食べた。
やはりここの蕎麦は美味しい。
Aprilが美味い〜美味い〜と何度も言っていた。
Ricksは刺身をくれた。

最後に満月の下で唄う朝崎さんを見た。
あの場所に完璧にマッチしていた。
素晴らしすぎた。
最後に唄ったふるさとの、
志を果たして いつの日にか 帰らん
山はあおきふるさと 水は清き ふるさと
というところが心に染み渡って、逃げてはならんと思った。
まだまだやるべき事、やらなくてはならない事がある。
もう少し頑張ってみないといけないと思った。

素敵な仲間と素晴らしい2日間を過ごした。
みんなが楽しくいられたのもユンディのおかげ。
ユンディは大変な事を自分一人で抱え、たくさん苦労するのに、それを表に出さないところが凄い。
ありがたやありがたや。

土祭の全ての人に感謝します。

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by free_ee_free | 2009-10-17 15:35 | live
土祭 day1
10月3日(土)

土祭
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cobiさんとnaoさんと合流し、スターネットで食事をした。
来るたびに新しい味の発見があって感動する。
良い食は精神を安定させてくれて、エネルギーを与えてくれる。

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星さん家

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オブジェまさき

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土舞台。
凄くかっこ良くていい感じ。

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今回はマサキが一緒なので、とても心強く楽しい。
ステージ上での出演者の配置を2人で石を使いながら考えた。

普通な感じは合わないと思ったので、対称的に配置し、向かい合うような配置にしながらも開けているのを目指した。
haruka nakamuraさん、isao saitoさん、aspidistraflyのApril Lee、Ricks Angが到着。
とてもワクワクする。

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haruka nakamura

各々が音を出しているのを眺めた。
それぞれにとても素晴らしい個性があって、心から尊敬した。
こんな人達と一緒に演奏できる事が今では当たり前のようだけど、とても特別で尊いと思う。
一回一回大切にして、良い思い出にしたい。

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cobiさんnaoさんの演奏が始まった。
cobiさんといえば、夏の京都では、風を操り、雨を降らした人。
cobiさんの美しいギターにnaoさんの歌がふんわりと乗って、気持ちが良くなってきたその時、なんと雲間から輝く月が現れた。
とても神秘的で奇跡的だった。
客席からも歓声が起こる。
やはりただ者ではないという事を確信した。
cobiさんに嫌われたら死を意味するだろう。
Coupieとはまた違ったcobiさんとnaoさんだからこそ生まれる音世界で、とてもかっこ良かった。

僕らはこの神聖な舞台で演奏できる事や、益子の空気を感じる開放的な場所に喜びを感じながら、集中した。
特に最初の土のレクイエムのテーマがこの場所だからこそ生まれている感じがして良かった。

haruka nakamura+isao saitoさんの演奏は、今までにない二人の即興的な駆け引きがかっこ良かった。
後半はharukaさんらしい心を掴む音楽だった。

aspidistraflyは前々から大好きなアーティストで、今回初めて生で音を聴く事ができて感動した。
Aprilの声はどこまでも透き通っていて心地良く、Ricksのギターはとても優しくて大好きな音だった。
シンガポール生まれの彼らの音楽がこの土地にも自然と漂っているのが素敵だった。
cieroとluzでは鍵盤を弾かせてもらった。
みんなの音にうっとりしながら寄り添った。
嬉しかった。

最後に予定していたEndless Dreamlessが時間の関係でできなかったのが、とても残念だったが、またの機会にぜひやりたい。

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打ち上げをユンディ家でやった。
ユンディになんか料理やってと言われたので、手伝った。
ユンディの野菜を中心に、前菜に「勇気の出る有機野菜のサラダ」、メインに「豆乳導入鍋」を作った。
味噌鍋とゴーヤチャンプルも作った。

ユンディの野菜をちゃんと食べるのは僕も初めてで、その野菜を使って料理をするのでドキドキした。
お世辞抜きで美味すぎる野菜だと思った。
味付けで台無しにしたくないと思い、やはり素材の味を大切にした料理を心がけた。
サラダは酢と菜種油と塩で作ったドレッシングを少しだけかけた。
鍋はあらかじめダシをとってくれていたので、野菜と鶏肉を入れて、豆乳と白ゴマペーストで味付けをした。
素材が良いと、少し手を加えるだけで、驚くほどにどんどん味が膨らんでいくので、楽しい。
いずれユンディの野菜を中心に良い素材を使って料理を作りたいと改めて思った。
少し夢が見えてきた。
みんなとても美味しいと言ってくれて嬉しかった。
美味しくなるように楽しく料理できたのが良かった。

みんなとたくさん話ができてとても楽しかった。
笑いが絶えない。

Isaoさんがプロの布団敷きをしてくれて、心地よい感触の布団で笑い疲れて眠った。

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Isao父さんを囲む家族。

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プロの仕事1

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プロの仕事2

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プロの仕事3

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3兄弟
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by free_ee_free | 2009-10-17 15:11 | live
CIRQUE DU SOLEIL 「ZED」
9月22日(火)

CIRQUE DU SOLEIL 「ZED」を観に行く。
とても面白くて何度も声を上げた。
綱渡りや空中ブランコではヒヤヒヤして手にいっぱい汗をかいた。

迫力があって華やかな演目が多いなか、最後の方で、とても静かなものがあって、水着のようなものを着てるだけのほぼ裸の男女が、男の人の首のところで女の人が首を使って倒立していて、支え合いながらゆっくりゆっくり互いに体勢を変えていくというものがあって、生命の究極なところを表現しているようなその演目にとても感動した。

凄かった。

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by free_ee_free | 2009-10-17 14:49 | diary
solo live
9月21日(月)

久々のソロライブ。
UPLINKは初めて。
Taguchiのスピーカーが良い音で鳴らされていたので、安心できた。

昔の曲を色々とミックスさせてラップトップでライブした。
ピアノではなくパソコンに向かっていると、手持ち無沙汰な感じで落ち着かない。
嘘をついているような気分になる。
なぜかとても緊張した。

それでも目をつぶったりしながら、新しい響きを発見しようと集中した。
楽しかった。

ライブ後、来てくれたharuka nakamuraさんと友達のがっちゃん、たけつん、有井くん、hanacoと飲んだ。
日本に帰ってきた有井くんと会うのはこれで2度目で、また会いたいと思っていたので、とても嬉しかった。
建築を勉強している有井くんの大学〜これまでの活動の資料をたけつんの提案で有井くんにプレゼンしてもらった。

その面白さにすっかり虜になってしまった。有井くんはハンパない。超尊敬。
アイディアの面白さや、深さや、美しさに感動した。
たけつんも言っていたけど、有井くんの作品には全てに愛がある。

hanacoの絵も相変わらずぶっ飛んでいて、今の感じはとても僕の好きな傾向で、かっこ良かった。

同年代にここまで面白い人達がいるという興奮を久々に思い出した。
かなり触発されて、僕ももっともっと頑張っていこうとやる気が出た。

ライブ直前にたけつんとたまたまメールをしていて、誘ったら有井くんを連れて来てくれて、僕に見せようと資料を全て印刷してきてくれたたけつんのおかげ。

色んな話ができて楽しかった。

本当にありがたい。





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by free_ee_free | 2009-10-17 14:45 | live
秋の新メニュー
9月16日(水)

なんとか秋の新メニューを迎えた。
今回はとても忙しい中まとめていくのが大変で、今までで一番ピンチで、とても不安で悩まされた。
やっとホッとした。
僕が苦労して試作した、サーモンの和風炙りカルパッチョが、とても美味しいです。

今回僕が担当するデザートは、りんごのミルクレープ。
白ワインでりんごを2時間ほど煮詰めていくジャムがとても美味しい。
今までジャムは甘〜い感じのものしか作った事がなかったけど、今回のりんごのジャムは甘さの中に酸っぱさが美味しくて、爽やか。
甘いカスタードクリームと、キャラメリゼしたりんごとの相性もとても良くて、しっとり柔らかなクレープの生地のたくさんの層ができて、とても美味しいです。

ぜひ食べてみてください♪


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by free_ee_free | 2009-10-10 11:25 | cook
yukki
yukkiさんの旅立つ前日の夜にyukkiさんからメールがあって、僕が以前から欲しがってた、yukkiさんのポチャンポチャン(ほっぺをデコピンみたいにして水がポチャンポチャンいっているような音を出す)の音を送ってくれた。
恐らくめちゃめちゃ忙しいのに、僕のために旅立つ前に録音してくれた。
しかも3部形式になっていて、第一部:シンプルなポチャン、第二部:発展するポチャン、第三部:ゆっきさんが歌い出す。という20分近くの曲になっていた。
タイトル"All Voice for Junya Yanagidaira" - yukki (Coupie)
までつけてくれた。

メールの最後には、

「どうぞ、これを聞いて僕を忘れないでください〜〜(笑)

明日出発です!

それでは!いってきまーーす!!」

と書かれていた。
感動した。

この音を聴いていると、いつのまにか夢の中の水の世界にいて、とても心地よい。

家宝にしよう。


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by free_ee_free | 2009-10-10 11:21 | others
cobi
cobiさんと初めて会った時にくれたデモCDがめちゃめちゃかっこ良くて、久々に掘り起こして聴いていたら、またどっぷりハマってしまって、最近はもっぱらこればかり聴いています。
まじかっこ良くて惚れます。
バンドやりたいと思います。

yukkiさんが帰ってきたら、cobiさんがギター片手にメインボーカル、naoさんがサブボーカルで、yukkiさんがギターや民族楽器やあらゆる楽器、ユンがギター片手にラップトップ、僕は鍵盤、その他にも仲間を集めてゆるりとバンドを組みたいな〜と妄想しています。

興味のなかったバンド系の音を最近、聴き始めてます。

楽しみだ。


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by free_ee_free | 2009-10-10 02:01
YUNERIKO
前世で双子だった友人ゆりげのお店がOPENしました。
YUNERIKO

かっこいいものばかりです。
僕も頻繁に利用しようと思います。

祝!

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by free_ee_free | 2009-10-10 01:56 | others
rem
9月5日(土)

yukkiさんのお誘いでremというイベントに参加した。
町田の利芽以来家(リメイクハウス)という、コアとしか言いようのない所だった。なんか凄かった。
いろのみとしては初のグランドピアノ。古いピアノのため、調律が狂っていたが、あの場所にはとてもマッチした音だった。
DIAPASONは久々に触った。

majioさんの映像がとても素敵だったので、本番は照明をほぼ落とした状態で演奏したいと思った。
鍵盤もあまり見えない暗い中にmajioさんの光が照らされ、まさにイベント名remに相応しい眠りのような空間だった。

イベントが始まり、yukkiさんのディジュの演奏を聴いた。
深い素晴らしい音だった。様々な事を感じた。
次に金子さんの音を久々に聴いた。
やはり緻密で素晴らしくかっこいい音世界だった。

今回は僕の受験の時からずっとお世話になっている師匠、和泉先生が初めて見に来てくれるという事で、今までで一番緊張した。
本番では初め緊張していたけど、徐々に心地よくなってきて、良い集中で演奏できて良かった。音の発展の仕方も良かった。
和泉先生も、優しく、美しかったと褒めてくださって、嬉しかった。
星さんも、「見えた!」と絶賛してくれて嬉しかった。
たけつんは3時間くらい聴きたいと言ってくれて嬉しかった。

後半はyukkiさんと金子さんとセッションをした。リハの時はとても良かったけれど、本番は思うように音が発展せず、消化不良で終わってしまった。
これも即興の醍醐味。

今回yukkiさんがオーストラリアに行ってしまう前の最後だったので、一緒に音楽ができて幸せだった。
1年間の別れは辛いけれど、1年後会うのが楽しみでしょうがない。

yukkiさんは向こうでたくさんの修行を積んでくるだろうから、僕も頑張らないといけない。

yukkiさんの健闘を祈る。


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by free_ee_free | 2009-10-10 01:52 | live



Junya Yanagidaira
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