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土音楽祭
土音楽祭【ヒジ-オンガクサイ】に出演します。
共演にharuka nakamura、aspidistrafry、cobi(from coupie)[詳細]

日時:2009年10月3日(土)18:30
場所:栃木県益子町 藍の道町営駐車場 土舞台
チケット:土祭ガイドブック(500円)がチケットになります。(ガイドブックはライブ会場やレセプションでお買い求め頂けます。)

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土の音をテーマに新しいモチーフの曲「土のレクイエム」を弾きたいと思います。
11月に発売の「ubusuna -産土-」からも数曲演奏します。
そして、僕がとても敬愛する3アーティストの方々と共演できて幸せです。
最後は全員でセッションをする予定です。
めちゃめちゃ楽しみ。
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by free_ee_free | 2009-09-29 01:59 | live
electronic evening 2009「電子音楽の夕べ」 初座day2@METRO
8/16(日)

朝。
星さんが本日のライブの構成を練っている。
去年は藤本さん(FJORDNE)がこんな光景でライブの構成を練っていたな〜と思い出した。
ほとんどライブの構成を考えていなかったらしく、「こんなのやらない?」「こんなのできない?」と色々提案された。
急遽僕らも参加する事となった。
星さんは自分のライブなのになぜかずっとFiroさんの曲を練習していた。

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イノダコーヒーに行く。
アラビアの真珠を初めて飲んだ。とても美味しかった。
長い時間、久々に真剣に星さんと色んな話をした。
僕の中でまとまらなかったものがまとまったり、新しい事をたくさん学んで、とても楽しかった。
漠然と考えていた事がまとまってきて、半年後に実際に動く事を決心した。

せっかくなのでお寺に行きたかったので、僕とユンは東福寺に行く事にした。
とても良かった。
最近の僕らの好みは、あまり作為的でなく、自然の流れを持つものが良いと二人で話した。

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鴨川に飛び込む前のユンディ

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METROでは、今までと違った感じのライブにしようとユンディと話していたので、リハで音を出しながら試した。ユンディがノイズを出しまくって僕らとしてはかなりアグレッシブなものになった。
これはこれでめちゃめちゃ楽しい。
本番は初めてあらかじめ酒を飲んで、酔いまくって演奏した。
ユンディの出すノイズがあまりにもかっこ良いので、ぶっ飛んだ。
とても楽しかった。
僕らの演奏が終わった後にMETRO主宰の糸魚さん(PsysEx)がとても良かった〜と笑顔で握手しに来てくれて、「以前より二人の音楽が良くなっているというよりか、どんどん自分自身が二人の音楽に引き込まれて行くんだよ。」と言ってくれて、糸魚さんにそんな風に言ってもらえて最高に嬉しかった。
糸魚さんとyukkiさんのライブは独特としかいえない音世界で、かっこ良かった。
塚越さんと一緒に興奮しまくった。

DJの島田さん(DJ Tatsuya)の選曲もヤバすぎて、かっこ良かった。

星さんのライブは前半は一人でライブをして、初めて一人であんなに真剣に音楽をやっている星さんを見て、感動した。
とても貫禄があってかっこ良かった。
後半では僕らも参加し、snoweffectの曲をやらせてもらった。ノリノリで楽しかった。

最後に塚越さんのライブ。
めちゃめちゃかっこ良くて楽しくて、踊りまくった。
一曲始まるごとに星さんとyukkiさんと歓声をあげ、飛び跳ね、抱き合った。
アンコールを何度もし、最後には「"silver lining"をもう一度お願いします!」と何度もみんなでお願いして、再びsilver liningで盛り上がりまくった。

イベントが終了しても星さんと興奮が収まらず、二人でヘッドホンをして、二人だけにしか聞こえない中で、塚越さんの曲やTong Pooを連弾して、ずっと盛り上がった。

こんなに楽しいイベントは久々だった。
最高の二日間だった。
みなさん、本当にありがとうございました。

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DJ Tatsuya

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星さん

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Firoさん

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踊り狂う1

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踊り狂う2

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踊り狂う3

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踊り狂う4

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happyukkiさん


表現という事について、考える。
人間は表現活動や、制作、悟りを開くために、山に向かう。
組織から逃れ、山にある自然の中から得られるエネルギーを欲するのだと思う。
山ではより集中力を高める事ができる。
自分をより静かな状態に持っていって、自分の内なるものに向かっていく、閉じていくという作業。
静かになるためという事がとても重要。
そうやって生まれたものの持つ目的や性質は広がっていく事。
より閉じていく事で生まれたものは開かれていくという事がとても不思議に感じる。
ただ、やはり根底にある社会との関係から創作のアイディアなどは得ているはずで、最初から静かなところに身を置いていたら、それこそ無で何も生まれない気もする。
やはりなんだかんだ社会から得たものを自分なりに工夫しフィルターを通していって、最後にはそこに自分なりの答えを戻していっているという事なのだろうか。
まだよく分からない事が多すぎるけど、今、自分も山に向かいたいと強く思う。

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by free_ee_free | 2009-09-28 02:04 | live
electronic evening 2009「電子音楽の夕べ」 初座day1@法然院
8/15(土)

塚越さん(Firoさん)の車で京都に向かう。
僕は前日寝てなかったので、ウトウト眠らせていただく。
途中、星さんがPCとiPhoneでyoutubeを使って、車内でDJをし始めた。
星さんが最近はまっているというインド音楽(ビートルズなどのPOPSをインド風にアレンジしたもの Indian Beatles)を流し始めた。
始めはみんなで笑いながら盛り上がっていたが、ず〜っとそんな感じの曲を爆音で流し続けるので、みんな無言になった。ライブ前に全員インドムードになってしまった。
やっとインド音楽が終わったかと思うと、YMOのTong Pooを流し始め、終わると、違うアレンジのTong Pooがまた流れ出す。Tong Poo地獄。
京都に着く前に、みんなすっかり疲れてしまった。
星さんがいると、笑いが耐えない。

法然院の坂を上ると、急に世界が変わってきて、静かな緊張感が出てきた。
昨年お会いした方々と久々に会えて嬉しかった。

京都の夏は暑い。
湿気がじと〜っとまとわりつく。
今回はCoupieも一緒で嬉しい。
リハで、Cobiさんがギターを鳴らし始める。
ほんとに素敵な音でうっとりしていると、たちまち涼しい風が吹いてきて、風を操るギターリストCobiさんが良い雰囲気を作ってくれた。

昨年IYEMON SALONで共演した琴奏者のれーこさんと、今回は法然院で共演。
法然院でれーこさんと一緒に演奏してみたかったので、夢が叶って嬉しい。
れーこさんは確実に更にレベルアップしていて驚いた。
余裕が生まれて色々選択肢が生まれた感じ。
しなやかで艶やかな音が素晴らしくて、簡単に流れだけを確認して音を合わせた。
あとは音で会話していけると安心した。

れーこさんの琴でイベントが始まった。京都のお寺にとても似合う。
一人でもあんなに工夫して演奏ができるのが凄い。
続いてCoupieの演奏になった。
最初演奏している二人は緊張しているのか、いつもの伸びのあるCoupieの音でなかった。
会場内も緊張感のある張りつめた空気だった。
途中でいつもyukkiさんが奏でるホースみたいな楽器を、cobiさんが回し始めた。
風を切る心地の良い音が響く。
すると、たちまち雨が降り出した。cobiさんは風だけでなく雨をも操るのか。。
この奇跡のような出来事にお客さんの中にも静かなざわめきと笑顔がこぼれていた。
一気に会場が良い空間になった。
Coupieの二人も力が抜けて環境に身を委ねているように見えた。
みんなが気持ち良くなってきて、yukkiさんが音に合わせて歌い始めた。
男の人の声と女の人の声の間のような中性的な独特の浮遊感のある声が響いて、僕はとても感動して泣きそうになった。
渋響の時の外湯の高い所から聴かせてもらったライブも最高に素晴らしかったけど、今回は今までで一番素晴らしいライブだった。

僕らのライブは、今回はれーこさんが参加してくれた事によって、また違った色味のある音になったと思う。
古鳥という曲と白虹という曲ではれーこさんの音が本当に美しかった。
今まで思いつかなかったような新しいフレーズが自然とたくさん出てきた。
昨年同様半分眠りながら、夏の夢の時間を過ごした。

京都はやはり特別だ。


今回の経験は今までで一番勉強になった。
Coupieのライブやその他のアーティストの方々の表現などを見て、色々と考えさせられた。
普段僕らも自然の音を奏でたいという気持ちがあって、こだわりや世界観をあらかじめ作ってそれをその場で表現したいと思うのだけど、自分の思う世界観なんてその場、その時にマッチするわけがなくて、大切なのは、余裕と柔軟性を持って、その環境に自分を合わせていくという事だと思った。
その場所のその時間帯にある温度、湿度、光の具合、匂い、虫の声など空気の感じはその時にしかない奇跡的なものだから、そこに自分を合わせていって、そこで感じ得たものを、表現していく事が、その環境にマッチした、自分の本当に理想とする世界観なのだ。
とても難しい事だけど。

僕も常に自分の世界観やプライドを大切にして、あらかじめ絶対的な世界観を作り込んでしまうけど、そうではないんだと分かった。

自分の世界観を…自分の表現を…と思うのは間違いだ。
環境から得られるものはあまりにも大きい。答えはそこにある。

Coupieのライブを通して教えてもらった。
ありがとうございます。


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Coupie+いろのみ

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京都の夏のお寺によく合うれーこさん

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風を操る男、Cobi

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いそべ兄弟
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by free_ee_free | 2009-09-28 01:33 | live
神の音色
昨日恩師、神野明先生が亡くなった。
先生のピアノは誰よりもかっこ良く美しい、まさに「神の音色」だった。
人としても、最高に楽しくて優しくて大好きな人だった。
僕は先生のようになりたいとずっと思っていた。

世界の中心を失ってしまったようで、あまりにも空虚で絶望的で悲しい。
一つの時代が終わってしまった。

入院中、ピアノが弾けない事は先生にとって、とても辛かっただろうと思う。
これから天国で、またたくさんピアノを弾いて、たくさんの天国の人々を喜ばせていくんだろうと思うとなんだか嬉しい。
僕も死ぬのが怖くなくなるような気さえする。

もっともっと先生のピアノを聴きたかったし、教えてもらいたかったけど、これからも見守っていてくれて、様々な課題を出して教えてくれると思う。

先生がこの世にいる時に出会えて、先生の門下として様々な事を教えていただいた事を本当に幸せだと思う。
神野門下はみんなどの門下よりも仲良しなのも自慢だ。
これからは神の音色の後継者として、みんなで先生の音を追いかけたい。

昔の写真を色々見ていたら、僕らが卒業する少し前に先生がピアノを弾いている動画をみつけた。
別れの曲を弾いていた。
言葉にならない。

先生、本当にありがとうございました。
先生のご冥福をお祈りします。


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by free_ee_free | 2009-09-22 12:55
tide ::: masaya sasaki release party :::
久しぶりにソロでライブをします。
ラップトップによる感触のないライブに疑問を持ち始め、いろのみのライブで鍵盤を弾いて、改めて感触のある演奏に目覚めてから、ソロでのラップトップのライブは休止していました。
ピアノを弾いてこそ自分らしいと思っていたのですが、この度何年ぶりかにラップトップのみでライブをします。
久々すぎるので、逆にめちゃめちゃ楽しみです。

今回のイベントは僕がとても尊敬するsasaki masayaくんのアルバムリリースパーティーです。
sasakiくんは天才なので、久々に会えるのと、ライブがとても楽しみです。
そして、僕が尊敬する大好きな音楽家のyuki kanekoさんのライブもまた楽しみです。

sasakiくんもkanekoさんも僕もみんなCDを出す前から互いのイベントに出たりしていて、同世代の音楽家として共に頑張ってきたので、こうやってまた久々にご一緒できて、とても嬉しいです。

当日出店する薬草バーも楽しみ!


イベントの詳細はコチラ


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by free_ee_free | 2009-09-19 02:10 | live
8/17
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のどかな熱気球のたび

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かっこいい

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平和な色。

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気がつくとかなり高い。高所恐怖症なので、足ガクガク。。

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見ろ!人がゴミのようだ!

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農耕と牧畜がしたい。

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みー

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ふー、まー

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ふーが僕のために作ってくれたピアノ。鍵盤の白鍵と黒鍵が忠実。感動。

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帰りたくない〜。
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by free_ee_free | 2009-09-18 02:38 | diary
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諏訪湖花火。迫力も美しさもダントツ。感動。

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地元の野菜は格別に美味い。

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モッフル初体験。ワッフルがとても美味しかった。 GREEN EGGにて

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八ヶ岳中央農業実践大学。平和でいい感じ。

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八ヶ岳美術館

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八ヶ岳自然文化園

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サマースキー

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見覚えのある、こ、これは!

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やっぱり、偶然にも僕がとても尊敬するハセヤンさんに会う事ができた。
ハセヤンさんの周りには自然と人が集まってくる。
ハセパンを購入。

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ハセヤンさんの田んぼは美しい。とても美味しい黒米が採れるそうな。

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庭に成っていた食用のほおずき。初めて食べた。
意図してなくても毎年偶然みつかる植物は、種を風が運んできてくれているのだろうか。

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by free_ee_free | 2009-09-18 02:18 | diary
スペシャルメニュー #09 カレ・アルザスィアン
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僕の担当するスペシャルメニュー9回目。
これまでやってきたデザートを振り返ると、
レモンとパインのベイクドケーキ、ガトーショコラ、いちごのベイクドチーズケーキ、ブラウニータルト、トロピカルロールケーキ、ベルギーワッフル、ロイヤルミルクティのシフォンケーキ、ホットク、ラズベリーのムースケーキ、野菜のオペラ、桃のバウムクーヘン。
今までやった事のない部類のお菓子を作ってみようと思い、今回は前々からやってみたかったパイ生地に挑戦してみる事にした。
丁寧で詳細なレシピと独自のこだわりのある手法で確かなお菓子を作る弓ちゃんこと弓田亨さんの本を参考にした。

carré alsacien
カレ・アルザスィアン
自然、土、そして人間、すべてが厚くつながり合い、力を持った心に迫る重厚さがあります。
強さと優しさに溢れたお菓子です。
(弓田亨さんの著書より)

アルザス地方に伝わるヌガーとフランボワーズジャムをサンドした焼き菓子
Carré・・・四角い(形容詞)
yuko-san blog*より)

パイ本来の美味しさとフランボワーズの酸っぱさを味わうシンプルなお菓子ということなのだけど、
単一的で味に飽きがくると思い、
カスタードクリームと生クリームを合わせ、ミルフィーユのようにした。

生地に酢を入れ(粉のグルテンを軟化させ、生地がのびやすく、歯ざわりを軽くするため)、バターの温度管理のため、台、めん棒、打ち粉など全てを冷やしておいて、時間との勝負で、生地を伸ばしては畳み、休ませ、を何度も繰り返す。
どんどん愛着がわいてくる。
オーブンに入れるとちゃんとできるのか心配になってくる。
しかし、たちまち香ばしい良い香りがしてきて、オーブンを開けるとふっくら膨らんで、パイの層ができている。
とても楽しい。

手間がかかるけど、手作りのパイはサクサクしていてとても美味しかった。
表面のヌガーも良い感じ。
手作りのフランボワーズジャムの甘酸っぱさとカスタードクリームの甘さとの相性もとても良かった。

今回もたくさんオーダーが入って嬉しかった。

最近は素人でもレシピ本を出せるくらい様々な料理本があって、中にはとてもてきとーなものやしょぼいものも多いけど、さすが弓ちゃんレシピはとても信用できる。
尊敬。

次は記念すべき10回目。
和菓子をやりたい。
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by free_ee_free | 2009-09-17 02:57 | cook
rem
『rem~レム~』 @利芽以来家(リメイクハウス)(町田)


その場に漂う空気のような音と、目を閉じても心地よい映像のコラボレーション
アンティークに囲まれた空間を包み込む音と光は、まるで夢をみるようにやわらかです。

”利芽以来家” その佇まいに、様々アンティークや絵画が溶け込み、ノスタルジックな
雰囲気を醸し出す喫茶店。
その素敵な空間と共に、音と光と空間のコラボレーション・ライブイベントを開催します。
出演者は、その場の様々な要素を感じ取りながら、全て即興で演奏・表現します。
紡ぎだされる一瞬一瞬の連続は、あざやかにやわらかく、みなさまの心に触れることでしょう。

(フライヤーより)


OPEN 18:00 START 18:30
1500yen(1drink付き)

出演
光(映像、ライブペイント)
MAJIO


yukki [from Coupie]
Junya Yanagidaira [from いろのみ]
yuki kaneko - 金子由布樹[balen disc, PheseRubRec]


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ユンディの予定が空いていたので、ユンディにも参加してもらい、僕はいろのみとして演奏する事にしました。
いろのみとしてはグランドピアノでライブをするのは初めてなので、とてもワクワクします。
今回、我がピアノの師匠も来るとの事で、生で聴いていただくのは初めてなので、緊張MAXです!!
どんなんになるのかめっちゃ楽しみです。
お時間がありましたら、ぜひ来てください♪


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by free_ee_free | 2009-09-05 02:04 | live



Junya Yanagidaira
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