<   2009年 06月 ( 6 )   > この月の画像一覧
スペシャルメニュー #07 野菜のオペラ
僕の担当するスペシャルメニュー7回目。
今回出演するアーティスト、吉田美奈子さん率いる新しい3人組のユニットCUBEにちなんで、お題は"CUBE"、"3種"だった。
そこで、立方体のお菓子を作ろうと思い、前々から作ってみたかったオペラというデザートを作る事にした。
そして、今回は前々からずっと挑戦したかった野菜スイーツにしようと思い、3種の野菜によるオペラにする事にした。

まず、スタンダードなオペラがどういったものなのか知るために、シェフからパリ・ダロワイヨのルセットをもらって、作った。
とても手間がかかり、難しかったが、さすがに素晴らしく美味しいケーキだった。
これを崩しながら、野菜のオペラを完成させないといけない。
本やネットで色々と情報を調べ、自分オリジナルのケーキを作るという試行錯誤の日々が始まった。

今回は今までで一番苦労し、とても多くの時間を費やした。
毎日失敗し、修正を繰り返す。
本番までに間に合うのか心配になって、周りからもとても心配され、自分自身寝る前も起きてからも考えて、焦った。
そうしてようやく野菜のスイーツが完成。

人参の生地はとても美味しく焼けるようになった。
キャベツのサワークリームは、牛乳と砂糖でキャベツを煮て、サワークリームとの良い配合を見つけ、キャベツ臭さが無くなりつつも、キャベツを感じる事ができて、チーズケーキのような味になった。
パプリカはオーブンで1時間程焼き、甘さを引き出して、生クリームとの相性を考え、バランスを整えた。

人参の生地、キャベツのサワークリーム、パプリカの生クリームの3種を軸にして、層にしていく。
生地のアンビベ用のポンシュにはトマトジュースに様々なリキュールで香りを付けて、爽やかなものにした。

オペラというと、チョコのお菓子なので、一番上にはホワイトチョコのガナッシュをかけて、まとめた。チョコはとても強いので、野菜スイーツの味を支配してしまうので、野菜スイーツを作る際にはあまり用いないという事なのだが、良い感じでまとまってくれた。

金粉の代わりに人参を揚げて、野菜スイーツで有名なパティスリーポタジエのシェフ柿沢安耶さんのルセットのルッコラとメロンのグラニテ、ラディッシュとピンクグレープフルーツのグラニテを添えて完成。
ガルニチュールは、今回使用した野菜とフルーツをシンボルとして配置した。

ここまでの道のりは本当に長かった。。。
ずっと感じたのは、野菜のスイーツは難しい。
スタンダードの方がやはり美味しいと思ってしまうので、野菜スイーツとしての新しい味の魅力を出して、楽しいものにしなくては意味がない。
野菜の臭みや甘み、食感が気になって頭を悩まされた。
かといってフルーツなどを混合させてごまかしていくのは嫌。
下処理とバランスが非常に重要だった。

オペラはとても難易度の高いケーキで、なおかつ野菜スイーツに挑戦したので、
今回の経験を通してレベルが1は上がったんではないかと思う。

当日はそこそこオーダーが入った。
物珍しさを求める人は、頼んでくれるが、普通が好きな人には向いていない。
野菜スイーツはやはりブームとしてのもので、あまり発展していかないような気が正直している。

試作で美味しくないものもたくさん食べたので、キャベツとパプリカが嫌いになりそうになった。
食べるたびに思い出してしまう。

キャベツは千切りで、パプリカは焼いて食べたい。
普通のチョコとコーヒークリームのオペラを食べたい。

今回、ユンディの野菜で作りたかった。。。無念。


a0040371_1242968.jpga0040371_1243710.jpga0040371_1244541.jpga0040371_124524.jpga0040371_124599.jpg
[PR]
by free_ee_free | 2009-06-17 01:31 | cook
くるみの木 秋篠の森
5月16日(土)

ユンディ、津田さん、佐田さん、合田さんと合流し、朝食をとりながら、今日の予定を考える。
なんと今日は少しだけ自由時間があるので(修学旅行みたい)、どこに行こうか迷った。
くるみの木一条店に行ってみたかったが、そこまで時間がなかったので、心斎橋までタコ焼きを食べに行く事にした。
ダシが利いていて味はおいしけど、グニャグニャでイマイチだった。
どうやらハズレのようだった。

奈良の大和西大寺の駅に集合し、本日の会場である秋篠の森に行く。
夢のような素晴らしい場所。
建物や雑貨などを見て回る。
本当に細かいところまで手が行き届いていて、気持ちが良く、そのセンスの素晴らしさに楽しくなった。
森の中を歩いた。
緑の匂いが濃く、心まで染み渡ってとても気持ちが良い。
雨が降ってきたけれど、冷たく清々しい雨で、まさに緑が喜んでいる感じだった。
森の中で雨に打たれるだけで、心が軽くなる。
この空間を邪魔しない、溶けるような音を目指したいと思った。

本番前に食事をいただいた。
めちゃめちゃ美味しくて、みんなで感動した。
合田さんは一口食べるごとに美味しいと言っていた。

本番はあまり何も考えずに目を閉じ、周りを囲む自然に耳を澄ませながらゆっくりと演奏をした。
とても気持ちが良かった。この空間に音を響かせる事ができる事がとても尊いと思った。
夢の時間が終わってしまった。

会場には若い人から年配の方までたくさんのお客さんがいて、会場を出る時にみなさんとても笑顔で「ありがとう」とほとんど全ての方に言っていただけて嬉しかった。
普段あまり接点のない年配の方々にも色々興味を持ってもらえて、質問をしてくださったのも嬉しかった。
人々を幸せにする場所なんだと思った。

オーナーの石村さんとお話をした。
今日の日をとても喜んでくださって、僕らの音楽を「身体の中まで染み渡ってきて、夢の中で聴きたい音でした。」と言ってくださって僕らがまさに目指す音を感じてもらえてとても嬉しかった。
石村さんは馬場さんのようなオーラと人を惹きつける感じがして、とっても優しくてめちゃめちゃいい人だった。
この人の思い出に自分達の音楽が残ってくれるなら、それだけで本当に嬉しいと思った。
出会えて良かった。

昔卑弥呼が遊んでいたという記録が残る場所。
とても不思議な浮遊感のある素敵なところだった。

この旅を通してまたたくさんの事を学んだ。
関係者の方々、お客さんに心から感謝したい。
そして、個人的に、イベント前から色々な大切な事をメールのやりとりで教えてくださった、津田さんと佐田さんに感謝したいです。

石村さんが奈良でくるみの木を始めたのが1984年。
僕とユンが生まれたのも1984年。

“25年前、私が土を植えた一粒のくるみの実。多くの人に支えていただいたおかげで、あの固い殻を破って芽を出し、今、青々とした葉をつけることができました。
その葉は、寒い冬が来たら散り落ちていくでしょう。でも、いずれまた、芽吹きの春がやってきます。だから私は、今日もたくさんの「夢」をみて、それを糧に、この大切な一本の木に水を与え続けていくのです。
石村由起子さんの著書「私は夢中で夢をみた」より„



a0040371_331456.jpg
a0040371_3315289.jpg
a0040371_3315912.jpg
a0040371_332535.jpg
a0040371_3321324.jpg
a0040371_3322246.jpg
a0040371_3322999.jpg
a0040371_3323658.jpg
a0040371_3324383.jpg
a0040371_3324933.jpg
a0040371_3325637.jpg
a0040371_333450.jpg
a0040371_333114.jpg
a0040371_3332035.jpg
a0040371_3332714.jpg
a0040371_3333528.jpg
a0040371_3334312.jpg
a0040371_3335025.jpg
a0040371_3335774.jpg
a0040371_334559.jpg
a0040371_3341396.jpg
a0040371_3342161.jpg
a0040371_3342994.jpg
a0040371_3343788.jpg
a0040371_3344442.jpg
a0040371_3345362.jpg
a0040371_335070.jpg
a0040371_3351068.jpg
a0040371_3351723.jpg
a0040371_3352480.jpg

[PR]
by free_ee_free | 2009-06-10 03:41 | live
くらしの素地 @URBAN RESEARCH DOORS
5月15日(金)

東京駅で新幹線に乗り、すぐウトウトして、気がつくと、大阪に着いていた。
ワープ。

一足先に大阪入りしていたユンディと会う。
ユンディは大阪城に行ったり、お昼に串カツを食べながら、ビールを飲んだようで、すっかり大阪を満喫していて、上機嫌だった。

会場のURBAN RESEARCH DOORS 南船場店に向かう。
僕らの友人のスバルさんの友人であるURBAN RESEARCHのスタッフ小菅さんとお会いする。
小菅さんとお会いするのはこれで2度目だが、なぜかとても安心する。ほんといい人。

打ち合わせ後、会場作りとリハーサルをする。
URBAN RESEARCHのスタッフの方々がとにかくたくさんいて、みなさんとても若くて、もの凄いエネルギーを感じた。
やる気と個性とセンスがハンパない。
東京にはないフレッシュさだ。

僕たちも良い仕事をしようとますますやる気が出たが、
音響機材などのトラブルもあり、なかなか上手く進まない。
音がうるさく感じてしまう。この状態はあまり良くない。
なんとかまとまり、隣のDOORS DININGで食事をする。
めちゃめちゃ美味しい。
さり気ない味付けなのに、色々な発見があって、深い。
全てがとにかく美味しい。
料理をやっている人間として、とても良い影響を受け、とても勉強になった。
もう一度行きたいし、本当にオススメです。
演奏前にとても良いエネルギーをいただく事ができた。

寝不足のユンディが耳が疲れたと体調不良を訴えた。
この状態のユンディは甘いものを食べさせるか休ませてあげないといけない。
会場の上のところで休ませていただいた。

下ではイベントが始まったようで、馬場さんと竹村さんのトークショーに耳を澄ます。
馬場さんは話だけでなく、声や、話のテンポ感と抑揚が気持ち良くて、そういうところも人をグッと惹きつけている魅力なんだなぁと思った。

外に出ると南船場店のオーナーの方とDOORS DININGのシェフが休憩時間用のドリンクと軽食の準備をしていて、お話させていただいた。
オーナーはめちゃめちゃ優しくていい人で、気が合った。
僕らの音楽を気に入ってずっと流してくれているそうで、とても感謝されて、嬉しかった。
DOORS DININGのシェフには料理の事を聞いた。
ある程度飲食店を点々としてからは、独学で腕を磨いていったそうで、とても腰が低く丁寧でいい人だった。
おもてなしの心が表れていて、料理をするうえでとても大切な事をその人柄からも感じさせられた。
どちらもとても男前だった。

休憩をはさみ、後半が始まった。
演奏前に緊張する僕にユンディが「音に耳を澄ませれば、道は開かれる」と名言を残した。
北の果ての物語を作るきっかけとなった友人のスバルさんも来てくれていたので、その曲をまだお腹の中で眠るスバルさんの子どもに届いてほしいと思い演奏した。

演奏後、スバルさん夫妻もとても喜んでくれて嬉しかった。

イベントが終了し、片付けの時に、多くのスタッフの方々によって会場がいつものお店の配置にあっという間に戻っていくのが印象的だった。

スタッフの方々と打ち上げをした。
大阪の人達は笑いのセンスがハンパなくて終始笑わされた。
特にイベント最後の田口さんの音響のお話と司会進行の小菅さんによる見事なまでのトークショーの話で盛り上がった。
隣に座っていたTaguchiのエース合田さんと色々お話をした。
僕と凄く似ているところがあって、共感しまくった。

みんなで酔っぱらってホテルに向かった。
途中津田さんがだだをこねるという普段絶対に見られないかわいい一面を見る事ができて、みんなで爆笑した。

今回一人一部屋を用意してくださったので、自室で今日ずっと自分の中で音がうまく発展できない部分を改善するために少し練習をした。
原因が分かった。明日を想像しながら寝た。

大阪はパワーがハンパない。
東京の忙しくだるく疲れている感じと違う。
もっと元気に楽しまなくては。

スバルさんや小菅さんやスターネットや、色々な人々と繋がって今日のような日に自分がいる事ができているんだと思った。
ありがたや。


a0040371_3145273.jpg
a0040371_3144452.jpg

a0040371_3142210.jpg
a0040371_314289.jpg
a0040371_3143670.jpg
a0040371_3141683.jpg
a0040371_3145950.jpg
a0040371_31566.jpg
a0040371_315168.jpg
a0040371_314576.jpg
a0040371_3153017.jpg
a0040371_3153984.jpg
a0040371_315488.jpg
a0040371_315557.jpg
a0040371_316289.jpg
a0040371_3161135.jpg
a0040371_316197.jpg

[PR]
by free_ee_free | 2009-06-10 03:24 | live
天気図
天気図 vol.3

雷の音で目が覚める。
今回はとても良い雰囲気の小ホールなので、
クラシックのコンサートのような構成にしたいと思い、今までのアルバムの中の曲や新曲の中から、「雫」「虹」「星」など、天気図というイベント名に合った曲を選曲し、全体を通して一つの物語を改めてユンディが作って解説付きのプログラムを作成した。

会場の明日館は、独特の雰囲気を持っていて、良い緊張感が生まれた。
残響も独特。
響きすぎる事や定在波などが存在する厄介な点もあり、苦戦してしまい、田口さんに相談しながら、音を調整していった。

リハ中に友人から虹の写真が送られてきた。
雷、雨、曇り、晴れ、虹が出るという天気図の名に相応しい日だと思った。
独特の空だった。

主宰のラジオゾンデの津田さん青木さんの多大なる力により、当日は予約がいっぱいになり、たくさんの方に来ていただけた。
古くからの友人や、久々にお会いする方や、ずっとお会いしたくてメールでのやりとりをさせていただいていた方など、様々な方が来てくれて嬉しかった。
たくさんの方に、見守られて、かつてのピアノの演奏会を思い出し、良い緊張をした。

一曲目では、前奏曲(始音)と題し、シ音から音が広がっていくというコンセプトの曲を即興で演奏した。
この曲は空間がやがて無数の音群で一杯になって、飽和空間が生まれ、様々な音が行き交う新しいいろのみの音楽の可能性を模索したいと思った。
目指していたもの以上の発見があって、良かった。
開放的で響きがあって、生ピアノを使った場所での演奏をずっとしたかったので、やっとそんな場所に巡り会えて、感覚が踊った。
それ以降の曲も、新しいモチーフなどが生まれながら、気持ち良く演奏する事ができた。

後半はラジオゾンデの演奏。
会場がお客さんでいっぱいだったので、上のところから聴かせていただいた。
丁寧でゆったりしていて、気持ちが良かった。

忘れられない良いイベントになった。
イベントに誘っていただいた津田さん、青木さんにとても感謝したいです。
それから、会場のスタッフの方や、当日手伝いに来てくださった、佐田さんを始めスターネットの方々にもとても感謝です。
おかげさまでとても心強かったです。
田口さんにも感謝です。最高の音響をありがとうございます。
そして、誰よりも、来てくださったお客さんに感謝を送ります。
ありがとうございました。

馬場さんに1曲目が特に素晴らしかったと笑顔で言ってもらえて、嬉しかった。
自分の中で新しい出会いがたくさんあって、気持ちが晴れました。


a0040371_0502227.jpg
a0040371_0504249.jpg
a0040371_051086.jpg
a0040371_05051100.jpg
a0040371_0502929.jpg
a0040371_0513444.jpg
a0040371_0512899.jpg
a0040371_0511196.jpg

[PR]
by free_ee_free | 2009-06-08 01:13 | live
GW 山
5月7日(木)

雨。
庭の畑や植物を観察する。
庭の木にあけびの花というものが咲いていると父親に教えてもらった。
かわいくて美しくて和でとても気に入った。

29日にRainy Day Bookstore & Cafeで行われる演奏会で、写真家の小林紀晴さんの撮った八ヶ岳の写真のスライドショーに合わせて演奏するというのと、今読んでいる小林紀晴さんの「父の感触」という本の中で八ヶ岳が何度も風景として描かれていて、紀晴さんが見ていた場所と同じところから八ヶ岳を見てみたいと思い、原村、富士見方面へ車を走らす。

雨のせいで霧がかっていて、山は見えない。
しかし諦めず進んでいくと、広々と広がる自然にもくもくとした霧の向こうにうっすらと八ヶ岳が見えて、その独特の風景はほんと神がかっていて、震えた。
ラピュタがあると確信した。
写真であの風景を残せなかったのが悔しい。
見ておいて良かった。


a0040371_047162.jpga0040371_0472394.jpga0040371_0472955.jpga0040371_0473791.jpg
[PR]
by free_ee_free | 2009-06-08 00:48 | diary
GW 花
5月5日(火)

実家帰省。
毎年GWに楽しみにしている聖光寺の花見に行く。
今年は暖かいせいか、ほとんど桜は散って葉桜になってしまっていた。
しかし、美しい。
広々と澄んだ空気のこの場所がたまらなく好き。

山から街の方へ下っていく道中、野生のカモシカがいた。
運転する父親に頼み、何度もUターンし、写真を撮った。
動かず静かにじっと一点をみつめているカモシカはどこか切なさと悲しみを感じさせられた。

地元にできたばかりの釜揚げうどんのお店に行く。
できていく工程を見ながらバイキングのような形で注文していくので、飽きず、楽しい。
安いのに、なかなか美味しかった。

ヌーベル梅林堂に行く。
くるみやまびこは以前から大ファンなのだが、今回は諏訪店にしかないというパイを買うのが目的。
めちゃめちゃ美味しかった。

真澄の酒蔵に行く。
初めて試飲の飲み比べをした。
純米大吟醸 山花、辛口、生酒、など様々な種類を試飲した。
ほとんどどれも飲んだ事があったものだけど、改めて飲み比べをしてみると、一つ一つ全然違う味、におい、感触がして、驚いた。
純米吟醸 あらばしりが特に一番美味しく感じた。

ツツジの名所鶴峯公園に行く。
様々な種類の色鮮やかなツツジがたくさんあって、綺麗だった。
そんな公園をホロ酔い気分で散歩して、とても気持ちが良かった。

日頃仕事で腕を磨いている料理を、家族に食べてもらいたいと思い、お店で出しているのとほぼ同じ2種類の和風カルパッチョとレモンマリネのカルパッチョを作った。
白身魚と青背魚もさばいた。
両親も兄もとても喜んでくれた。
元々家族や自分が楽しくなるために料理を始めたので、一つ夢が叶った感じで嬉しかった。
もっともっと頑張って、面白く、美味すぎる自分オリジナルの料理を作れるようになりたい。

あぁ。早く地元に帰りたい。


a0040371_043198.jpga0040371_0432175.jpga0040371_0432867.jpga0040371_0433645.jpga0040371_0434370.jpga0040371_0435120.jpga0040371_0435972.jpga0040371_044845.jpga0040371_0441516.jpg
[PR]
by free_ee_free | 2009-06-08 00:46



Junya Yanagidaira
by free_ee_free
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
Links
フォロー中のブログ
+ blog +
苔むしたyukki blog
まごの手
つちのおと
カテゴリ
diary
music
live
cook
photo
review
others
以前の記事
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧