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渋響
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涼音堂茶舖
渋響公式HP

長野での初ライブとなるので、とても緊張しています。
僕らは、まずイベント始まり(28日16:00〜)に、お出迎えの曲を大湯で演奏し、メイン会場の金具屋斎月楼にてディナーライブ(19:20〜)をします。
金具屋は、「千と千尋の神隠し」の温泉宿「油屋」のモデルとなった温泉宿との事なので、今回のいろのみの金具屋でのライブのテーマは「神隠し」です。
1.少女と森
2.神隠し
3.古(いにしえ)の都
4.川の神
5,竜との出会い
6.闇
7.世界へ
というストーリーで、即興演奏をします。

そして、一日目の大湯での最後のライブはいろのみ+haruka nakamuraで演奏します。
ハルカさんの曲や、いろのみの曲をアルバムとは違ったアレンジで演奏する予定です。
ずっと実現したかったコラボなので、とても嬉しいです。
どんなんになるのかめっちゃ楽しみ。

2日目は僕らは大湯で演奏します。

出演アーティストの方々や催しもとても見所満載なので、ぜひチェックしてみてください。

mixiニュースや、雑誌やテレビ、ラジオなどなど、様々なところで宣伝されているようです。草彅剛と香取慎吾がテレビで紹介してたとかなんとか。
ありがたやありがたや。


渋温泉へ。

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by free_ee_free | 2009-03-27 03:45 | music
春のレコーディング
3月24日(火)

久々のレコーディング。
今回は気分を変えるために、新しいスタジオを予約した。
ピアノはなんとスタインウェイ。
レコーディングにスタインウェイを使うのは初めて。

感触と音が全然違う。素晴らしすぎる。
用意していたモチーフがどんどん変化し、発展し、今までとはまた違った音と出会う事ができた。
春は出会いの季節。
思えばスタインウェイに触れる時は、レッスンの時や、コンサート会場で、いつも緊張していた。
こんなに自由にゆっくりとスタインウェイの音を弾くのは初めてかもしれない。

あっという間に予約の3時間が過ぎ、
部屋にストロボで5分前の合図。僕らはこれがとても嫌い。
5分前になったら片付けてくださいと言われていたので、片付け始めるが、持ち込んだたくさんの機材でなかなか片付かない。
もともと音大生やピアニストのための個人的な練習部屋としての6帖のスペースが、まさかこんな状況になっているとは思わなかったのか、店員さんも、「とりあえず機材を外に出してください。。。汗」と言われ、あたふたあたふた片付け、10分押しでやっと片付け終了。
普通なら片付けと言っても、ピアノの蓋を閉めて、楽譜をしまって、録音のMDかなんかを取り出して終わりだろう。
あんな風に使用したのは、おそらく僕らが初めてだと思う。

会計をユンディに任せ、僕はいち早く外に出た。
ばっちり怒られたらしい。
ばっちり良いレコーディングができて満足。

昼ご飯を食べに行くと、ちょうど、テレビでイチローが打ってくれた。
日本優勝。
今日はいい日。

渋響の打ち合わせをする。
今回のイベントにちなんだストーリーを考える。
ユンディの天才的な発想からどんどん膨らんで、テンションが上がる。
とても面白くなりそうだ。

harukaさんとの合わせの曲を練習する。
見えた。
これもまたどんどん発想が膨らんでいく。ワクワクする。

今日は霊丸を撃ちまくってクタクタ。


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by free_ee_free | 2009-03-27 03:34 | music
春の新メニュー
春の新メニューを迎える。
ここまで色々な事があった。
僕が入った時からずっと一番近くで指導してくれた先輩コック2人が退職した。
料理経験2年と10年の新人コックが2人入り、今では僕が指導する立場だ。

調理場は大まかに、冷たいもの担当と温かいもの担当の2つに分かれていて、
一番年下で、一番料理経験が少なく(まだ1年)、一人だけアルバイトの僕が冷たいところのアタマを張っているというとても危ない状況。笑
管理やデータ作りを任され、やっと温かいところもサポートの形で、少しずつ関わらせてもらえるようになってきた。
順調に出世している。

新メニュー初日、営業前に全ての料理が作られ、一斉に並んだ。
みんな集まり、シェフがホールのスタッフに説明する。
一つ一つのメニューにそれぞれの工夫があって、何度も試作をしたものや、大幅にルセットが変わったものや、それぞれの思い出を思い出す。

シェフのルセットを元に僕が何度も試作したメニューも他と同じように新メニューの中にいる事が嬉しかった。
作っては、足りないものを考え、邪魔になっているものをそぎ落とし、シェフと何度も意見を交換し完成した、美味しく色鮮やかな自慢の料理だ。

新メニューを迎えるのは準備がとても大変で、今まで先輩コックがやってきた仕事の苦労を理解した。
改めて尊敬した。

僕の今までの経験や、ビジネス書などから得た知識を元に今回色々とシステムを変えた。
これで、整理され、失敗が少なくなると共に、バラバラしていたものをまとまりとして捉えられるようになり、無駄なアクセスが減り、効率的になるだろう。
スピードアップが望め、少ない人数でもやっていけるはず。
あとは、コミュニケーションをとって、個人プレーから協力体制へと変える事ができれば、相当良くなるはず。
新人さん2人もとても良い人達なので、うまくいきそうだ。


先輩コックのMさんが先月やめた時、固い握手をした。
いつもとても優しく丁寧に教えてくれたので、本当にありがたかった。
一番仲良かった先輩コックのてるてるさんは新メニュ−を迎える前の日にやめた。
てるてるさんリング2.0を作ってくれた。
てるてるさんリングは前に僕が上下が黒白のラインの四角いリングというオーダーで作ってもらったリングで、今回の2.0では伝統工芸の手法を使ったらしく、黒の部分が濃くなって、めちゃくちゃかっこいい。
二人の教えを元に、これからも頑張ります。

僕が担当する今回のデザートは、ブラウニータルト。
試作を重ね、タルト生地もブラウニーもとても良い食感の生地になり、互いの調和もとれ、味も良い複雑さが出て、甘くて美味しくなりました。
前回の苺のベイクドチーズケーキに比べると、作るのに時間と手間がかなりかかり、大変だけど、自慢の一品です。

新作、ぜひご賞味くだされ。

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by free_ee_free | 2009-03-27 03:21 | cook
スペシャルメニュー #06 Little Girl Blue
a0040371_32070.jpg僕の担当するスペシャルメニュー6回目。
スペシャルメニューはその日出演するアーティストにちなんだ料理を出すというもの。
今回お題は自由だったので、今回出演するアーティストのリリースしたアルバムタイトル「Little Girl Blue」をコンセプトにデザートを作る事にした。
調べたところ、Little Girl Blueは元はロジャース&ハートというアーティストの曲で、様々なアーティストがこの曲を歌っている。(Nina Simonが特に良い。)

なんとも切ない歌詞で、メロディもとても良い。

まず、歌詞に出てくる少女をピンク色で表現し、雨粒を青色で表現しようと漠然と考えた。
色々と試行錯誤した。メインのケーキは甘酸っぱく、かわいい感じにしたい。
そして青いソースを作りたい。
青色というのは食欲を減退させる色として、料理では基本厳禁。
しかし、今回はどうしてもワンプレートの中にピンクの少女と、青い雨を表現したかった。

僕は黒い色が好きなのと、ピンクを映えさせたいので、ベースの生地を黒くしたい。黒い生地を焼くにはブラックココアが必要。
業者に問い合わせても取り扱いが無かったので、新宿CUOCAに行き、ブラックココアを手に入れる。
真っ黒なココア生地を焼いた。まるで備長炭のようなので、備長炭ケーキと言ってホールのスタッフにあげたら、物珍しそうに食べていた。笑
型で抜き、その上にラズベリーのムースケーキを作った。
黒とピンクの色の相性がいい。

ソースのデザインが難しい。。
作った青いソースもラズベリーのムースもキツい色なので、すぐにグロくなってしまう。
イメージでは少女の周りにぽつぽつと雨が降っている感じにしたかったが、現実はうまくいかない。。
波紋などを表現しようと試みたが、これもしょぼくなってしまう。
結局、さりげなく向こうから雨が降ってきたデザインで落ち着いた。

本番は予想以上に売れて良かった。

最近テレビでクープ・ド・モンド2009を見て、世界トップレベルのパティシエ達の作るスイーツの美しさを見たばっかりだったので、自分はまだド素人という事を思い知らされた。
もっと技術があって、もっと色んな発想や工夫ができたらな。。。
全然、自分、駄目。
でも、コンセプトに従って表現していくというのは音楽と似ていてやっぱり楽しい。

もっと上手く美味くなりたい。


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Little Girl Blue

まだ子供だった頃 世界はもっともっと幼くて

メリー・ゴーランドのように愉快に思えた

張りめぐらされたサーカスの天井にたくさんの星飾りたち

大好きな舞台の上でまたたいていた

でもいつしか世界も年老いて

キラキラしたときめきはどこかに消えてしまったの

座って、指折り数えてみて あなたに何ができる?

年をとった少女、子供の時代は終っちゃった

さあ座って、その小さな指で数えてみて

ついてない、悲劇の少女よ

座って、指折り数えてみて ふりかかる雨粒の数を

もうわかったの、

現実はこの落ちてくる雨粒ぐらいでしかないってこと

なすすべはないわ あきらめなさい

希望はどんどんちっぽけになってきたじゃない

ああ誰か、せめて優しくって素敵な男の子にでも

めぐり逢わせてくれないものかしら?

この悲劇の少女に


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by free_ee_free | 2009-03-20 03:18 | cook
D勉強の会 review
3月11日(水)

第6回 D勉強の会
わたしたちはこれからどんな生活者になるべきか
http://web.d-department.jp/project/event/090311_event/index.html

色んな色や形のソファや椅子に囲まれる、今までに経験した事のない会場設計。
独特。
正面にさりげなくレコードプレイヤーのような形のスピーカーが2台配置され、
Taguchi×STARNET スピーカー SOUND STARが6台くらい周りに配置され、少しだけウーファーを加える音響設計だった。
始めの一音を出すと、広い会場に音が気持ち良く回って、良い環境だと思った。
今回は時間があったので、田口さんに相談して、色々試させてもらい、音環境を整えた。

オープニングでの津田さんとのセッション曲を合わせた。
やはり、演奏により見ている風景が同じ感覚がした。
津田さんが、ビジョンが共有されていると言ってくれてとても嬉しかった。

本番前にSTARNETのスタッフの方々が作ってくださったお弁当を食べる。
色々なものがあって、どれも個性的で、とても美味しかった。
美味しい料理は精神がとても良い状態になる。
馬場さんとナガオカケンメイさんのお話がとても面白い。かっこいい。

本番は100人くらいのお客さんに囲まれ、久々にとても緊張した。
たくさん緊張し、それがたくさんのエネルギーに変わった。
僕は極度に緊張すると鼻水が止まらなくなる体質で、鼻をジュルジュルやりながら、1曲目を弾いた。音を身体に気持ち良く感じる。この状態はとても良い。
途中から、極力その場の音の邪魔をしたくなかったので、鼻水をすするのをやめた。
垂れそうになった。

先日のZAIMの時は消化不良な形の演奏になってしまったので、全部出し切る気持ちで集中した。
曲目もほぼ即興で、積極的に新しい感覚を楽しもうとした。
今回は出し切った感じはしたけれど、演奏と音の内容に全然納得がいかなかった。
自分の弱点がまた露呈してしまった。
かなりへこんだ。

勉強の会というだけあって、かなり勉強になった。
今回気付いた事をクリアしていきたい。問題を見つける事ができれば問題は解決したも同然。
ユンディの映像はこれからとても可能性がある感じがしたのが収穫だった。

今回このような機会をくださったナガオカケンメイさんを始め、D&DEPARTMENT PROJECTのスタッフの方々に感謝します。
みんな良い人達でとても良くしてくれました。
そして、馬場さん、STARNETの方々、田口さん、Taguchiの方々、津田さん、お客さんに感謝します。
遠いところから来てくださった方々もたくさんいて、お会いする事ができて、話す事ができてとても嬉しかったです。
ありがとうございました。
これからも共感する人達と共に頑張っていきたい。

馬場さんと津田さんがこれからの調和の在り方についての話をされていて、とても考えさせられた。

学生が終わったからといって勉強が終わったわけではない。
もっともっと勉強しないと。。。


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by free_ee_free | 2009-03-19 01:49 | live
echo from the secret garden review
3月1日(日)

echo from the secret garden

会場に着くと、鈴木さんの組んだプログラムに制御された弦楽四重奏が色々なスピーカーから流れていた。
ランダムに複雑に絡み合い心地良い。

音響の神、田口さんと久々の再会。
会場内にあるたくさんのスピーカーの中から好きなものを使っていいと言う。
どれも素晴らしいスピーカーなので、そんな事を言われたらずっと迷ってしまう。

僕とユンディが考えた物語の曲を合わせる。
「木霊の庭」いろのみ+鈴木泰郎+津田貴司
第一部
セクション1「霧の森」
セクション2「森の深化」
セクション3「光の訪れ」
セクション4「木霊の戯れ」
セクション5「沸きいづる水」
セクション6「コーダ」

第二部
セクション7「木霊の庭」

鈴木さんの弦四の音も津田さんがギターなどから奏でるまるで水のような音もめちゃくちゃかっこ良くて、触発される。
STARNET MUZIKのアーティストは何か共通した感覚と風景があると思った。

イメージを伝え、確認しながら通していく。
鈴木さんも津田さんも音が空気に溶け込むような、伸びと余韻と透明感のある音使いだ。
丁寧で知的で冷静で慎重。

その後、津田さんの曲にも参加させていただく。
決してあの空気を壊したくも動かしたくもなかったので、さりげなく、でも残る単音を弾いた。
目を瞑りながら弾いていて、なんとも気持ちが良かった。

鈴木さんのインスタレーション用の曲にも参加させていただき、その音を会場に残し、外に出た。

本番では、自分としては良い演奏ができなかった。
田口さんが作ったTaguchiの最高の音響、鈴木さん、津田さん、ユンの最高にかっこいい音、暗めの会場、キャンドル、馬場さんからいただいたとても良い香りのするお香の香りなど、色々と突き動かされる要素があったにも関わらず、あの素晴らしい環境でどうして自分を高める事ができなかったかと、とても消化不良な感じで悔いが残ってしまった。

しかし、この人達とだったらいずれ物凄いものが作れるのではないかと思った。

横浜までわざわざ来ていただいた友人やお客さんに感謝します。
ありがとうございます。

もっともっと頑張りたい。


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鈴木泰郎さん

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津田貴司さん

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大事な演奏前にはiPodで巨匠のピアノを聴きながら、気持ちを落ち着け、集中力を高める。
外の雨とショパンのバラードがとても合っていた。

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ユンディ

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(写真:本間雅樹)
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by free_ee_free | 2009-03-18 03:52 | live
北の果ての物語
いろのみの新譜「北の果ての物語」が完成しました。

現在STARNETで先行発売しています。
タワレコなどの大型店やネットでの販売は3月28日からです。

このアルバムは、地球温暖化の影響で、絶滅の危機に直面しているホッキョクグマの厳しい現状を伝えるWWFのキャンペーンサイト「北の果ての物語」のテーマ曲として作曲しました。
オーケストラの響きをイメージし、ピアノによって表現した全4楽章からなるアルバムです。

松倉早星さんにこの曲を作るきっかけをいただき、ディレクションをしていただきました。

STARNETの馬場浩史さんのご提案により、この曲をCDという形にさせていただく事ができました。
マスタリングは前作に引き続き、庄司広光さんにやっていただきました。
素晴らしい音に仕上げていただきました。

僕とユンディは大学時代の恩師、中島ノブユキ先生の影響と、先生から紹介していただいた音楽家半野喜弘さんの音楽に感銘を受けて、音楽制作を始めました。
今でも半野さんは僕の夢です。
今回のアルバムは半野さんからコメントをいただきました。
この言葉がこれからのぼくたちの音楽の指針となると思います。

また、今回のアルバムには楽章ごとの解説があります。
この文章は親友の本間雅樹君が書いてくれました。

僕が心から尊敬する方々と共にこの作品を作る事ができて最高に幸せです。
この場を借りて全ての方に感謝の気持ちをお伝えします。
ありがとうございます。

この作品が少しでも良い流れを生みますように。


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by free_ee_free | 2009-03-14 02:51 | music
D勉強の会
D&DEPARTMENT PROJECT 東京店で行われる「D勉強の会」にライブゲストとして出演します。[詳細]

第6回 D勉強の会
「わたしたちはこれからどんな生活者になるべきか」

日 時:2009年3月11日(水)19:00〜21:00(18:30開場)
場 所:D&DEPARTMENT PROJECT 東京店 2階
参加費:2500円(税込)
定 員:60名


尊敬するスターネットの馬場浩史さんとD&DEPARTMENT PROJECTのナガオカケンメイさんのトークがとても楽しみ!
ライブはほぼ新曲のみで、ユンディの新システムによる、新しいいろのみの音をやろうと思います。
ユンディの作った映像も流れます。

オープニングではSTARNET MUZIKの津田貴司さんの演奏とセッションを予定しています。
そしてそして、音響はTAGUCHI。
どんなんになるかめっちゃ楽しみ。

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by free_ee_free | 2009-03-10 02:53 | music
ZAIM FESTA 2009
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ZAIM FESTA 2009
http://za-im.jp/zaimfesta2009/

echo from the secret garden
http://www.starnet-bkds.com/echo-from-garden.shtml
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by free_ee_free | 2009-03-01 00:32 | music



Junya Yanagidaira
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