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スペシャルメニュー #05 ホットク
僕の担当するスペシャルメニュー5回目。
今回のお題は「韓国料理」。
韓国料理といえばメジャーどころは、チヂミ、チゲ、ビビンバ、サムギョプサル、プルコギ、ユッケなどで、辛いイメージのものばかり。
これにはあまり興味が持てないので、最近のマイブームであるスイーツを作ろうと思った。
早速韓国スイーツを情報収集。

しかし、、、

韓国のスイーツを調べてもかき氷か餅類しか出てこない。。。
韓国ではケーキなどもほとんどないんだそうだ。
この時期にウケを狙ってかき氷というのも面白いと思ったが、シェフの怒る顔が思い浮かび却下。
さらに調べていくと、「ホットク」という韓国のお焼きを発見。
韓国では屋台などで食べられる定番のものらしい。
名前が気に入ったのでこれにする事に決めた。

相変わらずの無茶ぶりにシェフから「本当に大丈夫か?」と何度も言われる。
今回は自分でも特に自信が無いが、後には引けず、一生懸命説明すると、なんとか説得(呆れただけかもしれない)する事ができた。
キッチンの中は不安の重苦しいムードが漂う。

通常の仕込みを一切放棄し、ホットク作りに集中する。
生地を作り、発酵を待つ。
生地が発酵と重曹によって2倍くらいに膨らんだら、生地を手のひらサイズにとって、伸ばし、じっくりローストし砕いたナッツ各種とはちみつを詰めて丸める。
なかなか楽しい。一人の世界に入り、丸いホットクの仲間を増やしていく。
あまりにも楽しそうにやっていたからか、シェフが一級天津士の称号を与えてくれた。笑

フライパンにバターを溶かし、ホットクを小さい鍋の蓋で潰し平らにしながら表面をこんがり焼く。
オーブンで中のはちみつが熱々になるまで火を通す。
これで焼きは完成。

お皿にラズベリーのソースで円を描き、ハチミツなどで煮詰めたナッツのベースを敷く。
その上にホットク二つを立てかけ、生クリームと熱々トロトロのあんこをかけ、シナモンパウダーを振る。
フルーツと前日作ったハーゲンダッツにも勝るバニラのアイスと抹茶のアイスを周りに散りばめ、抹茶パウダーを皿に振ってデザインし、シェフが作る抹茶のクッキー(月型)を立てかけ完成。
丸いもので丸い共通点を生かしたデザインをする事と、ホットクがかなり甘いので、ソースとフルーツで甘酸っぱさ、抹茶で苦みと渋みを効かせ、コントラストのあるデザートに仕上げるのがポイント。

シェフも先輩コックも美味しいと褒めてくれた。
重苦しいムードも回復。

ホットクは作り立てでないと絶対に美味しくないと思ったので、あらかじめ焼いておくなどせず、オーダーが入るたびに焼いた。
あっという間に売り切れた。

後でホールの上司が、今回のスペシャルメニューがとても好評だった事、韓国のお客さんなどもいてとても喜んでくれていた事を教えてくれた。
スペシャルメニューの時に話題性のある面白いメニューをやれば、お客さんも喜んでくれるし、オーダーも入るから、この良い流れを僕が作っていってくれと褒めていただいた。
この上司からは怒られた事は何度もあるけど、褒められたのは初めて。
初めて僕の料理が認められた感じがして嬉しかった。
確かに僕の武器と言えば、基本がほとんどないので、面白そうなものを情報収集しては怖い者なしにやっていくチャレンジ精神だけだ。

昨年料理を始めた頃にびびりまくってる僕に対して、てるてるさんが「間違えたらいい」と言ってくれたその言葉が、僕の座右の銘となって、どんどん挑戦していく勇気となった。
この姿勢、感覚で物事に臨むと、めちゃめちゃ楽しい。
いつから人は自分のスキルの範囲内で物事をこなすように計画するようになってしまったのか。

全て我が軍師てるてるさんのおかげ。
てるてるさんに感謝。
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by free_ee_free | 2009-01-28 14:21 | cook
もみじ
1月22日(木)

タケもみじとhanacoとボーズケイこと中華屋紅房子(こうぼうし)に行く。
タケもみじが軽く説教してくれて目が覚めた。
まだまだもっともっと無茶しなくてはならない。
タケもみじ戦記とhanacoの絵にかなり刺激を受けた。

タケもみじが
「いいものを作っている自信はあるけど、それが広がっていく自信がない」
と言っていたのがとても印象的だった。

余裕の無さと日々のイライラ感が似ていて色々共感できておもしろかった。
これからもたまに会って互いにダメ出ししながら、共に頑張っていきたい。

紅房子の新人の店員さんがめちゃくちゃ面白くてツボだったなぁ。
いつも印象的な店員に出会える店だ。

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名物コラーゲンたっぷりマドハンド

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神々しい
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by free_ee_free | 2009-01-22 12:30 | diary
planning
1月15日(木)

年末ジャンボ宝くじを3300円分買ったら7等と8等が当たって、3300円返ってきたので、そのお金で本を買った。
これらの本を読み終わる頃には確実に自分の中の何かが変わる予感がする。
時に本は人をいとも簡単に変える。

受験の頃からお気に入りのご飯屋に行く。
昔に比べ味付けがとても濃く感じた。
最近外でご飯を食べると味が濃いと感じる事が多い。完食できない。
年をとったのか、はたまた舌が肥えてきたのか、単に体調が優れないのか。

その道のプロ(笑)に今年のプランニングをしてもらう。
去年の振り返りから始まり、今年の活動を考える。
お店が閉店しても終わらない。
終電近くになってしまったので、明日に持ち越し。



1月16日(金)

その道のプロとネモとescapeでだべる。
ベイクドニューヨークチーズケーキがとても美味しい。
僕の作るチーズケーキの100倍美味しかった。悔し悔し。
たまに暇を持て余すのがとてもいい。心にゆとりが生まれる。

はしごしてお好み屋「亀」に行く。
おっちゃんがめちゃくちゃいい人。
お好み焼きと焼きそばとたこ焼きを焼く。
二度目なので手際良くやっていると、上手くなってると褒めてくれた。
鉄板でジュージューやってると元気が出る。

前々から気になっていた家から徒歩10秒の小さな小さな飲み屋に行ってみる。
味噌田楽が美味い。酒も美味い。
昨日の続きのプランニングをしてもらう。
頭の中でぐちゃぐちゃになっていたものがすっきり整理されて、
さらに想像が広がったり繋がったりした。
これでもう迷わない。
意外と大忙しなので、先を見据えて余裕を持って色々と早めに取りかからないと崩れてしまうと思った。
最近の倦怠感が吹き飛んだ。ありがたやありがたや。

飲み屋にいたおっちゃん2人が話しかけてくれて色々話をした。
おっちゃん達の考えるこれからの日本や政治家達への不満が分かって良かった。
色々忠告してくれた。
僕は年配の方と酒を飲みながらのこういった交流がとても大切だと思う。
片方のおっちゃんが自然に関して色々話していて、妙に波長が合うと思ったら、長野出身だった。
地元トークでめちゃくちゃ盛り上がる。
都内でも古めの飲み屋に行くと長野の人に会える可能性が高い。笑

プランニングで立てた1月の予定。
冬眠。


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ラムネ娘
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by free_ee_free | 2009-01-15 01:50 | diary
peaceful
1月9日(金)
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青山スパイラルに越中谷紅美作品展 Happy Wind Project ~go happy~を観に行く。
インフルエンザが治りきっていなかったけど、どうしてもこの作品を見ておかなくてはいけない気がして、ふんばった。

先日長野の原村にあるカナディアンファームでハセヤンさんにこの展示会の事を教えてもらった。カナディアンファームのスタッフとしても働いている越中谷さんの作品。
風車によって、循環型農業を行う未来型農場を描いたこの作品は、本当にこんな未来になったらいいなと思う、見ているだけで幸せになるような素晴らしい作品だった。
ハセヤンさんのオブジェもかっこ良かった。

越中谷さんにお会いする事ができた。
色々な話をする事ができた。
ハセヤンさんのパンをいただいた。
僕も自己紹介をすると、僕のやっている音楽にとても興味を持ってくれたので、
持っていたいろのみの2nd RECODEをお渡しした。
お返しに物々交換という事で、越中谷さんが益子の土で作ったというコーヒーカップをくださった。
とても気に入った。嬉しい。

また大切な良い繋がりができた感じで嬉しかった。
僕もいつかあんなピースフルなものを作りたい。


お香のお店lisnに行く。
京都の法然院のライブの時にもお世話になった方がいて、丁寧に色々と教えてくれた。
今回はフルーティーな香りのものを買った。炊いた後の残り香がとてもいい感じ。

吉祥寺で星さんとミーティング。
今年の活動について話し合う。
今年もおもしろくなりそうだ。
先日発売されたコンピレーションアルバム"Over Flow pH:2.0"をいただく。
様々な曲が入っていておもしろい。特に、アラゲホンジ、COUPIE、FJORDNEの音がめちゃくちゃかっこいい。

スパイラルで買った一輪挿しの花瓶にオレンジの薔薇を買って飾った。
かわいくてとてもいい感じ。部屋に少し植物があるだけでだいぶ違う。
今年に入ってから、なぜか何かと憂鬱。
日々の幸せを感じられなければバチが当たるな。

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by free_ee_free | 2009-01-09 01:34 | review
王将戦
羽生さんひとまず一勝!
http://mainichi.jp/enta/shougi/ohshoblog/

美術館で将棋なんて斬新。かっこいい。。
今回の一戦はとても難しくて面白かった。
頭良すぎ。

羽生さん次も頑張って!!

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by free_ee_free | 2009-01-08 01:28 | diary
absolute pitch
「絶対音感」 最相 葉月
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大学一年の時に古本屋で買ったこの本を今頃読んだ。
様々な音楽家の絶対音感に関するエピソードが書かれていて面白かった。
絶対音感をとても大切にしている人もいるし、逆に持っている事がストレスになっている人もいる。
絶対に必要だと考える人もいるし、いらないという人もいるし、どっちでもいいという人もいる。
人それぞれ面白い考え方をしていた。
色々と大切な事に気付かされた。


僕には絶対音感がない。
昔は絶対音感を持っている人がとても羨ましくて、もし持っていたら、聴音も楽だし、譜読みも早くなるだろうし、演奏や表現するためにもとても有利になるだろうと思っていた。
いい演奏とはいい耳を持つ事だから。
今でもその考えは変わらない。

しかし、今やっている音楽を考えると、自分の感覚からいかに離れるかがとても重要になってくる。
熟考したメロディーはより過去自分が聴いてきたメロディーに結びついてしまい、後で納得がいかなくなる。飽きる。
何も考えず、または別の事を考えながらピアノに向かって何気なく弾いたメロディーがいい。
もちろんそれだって過去の集積から生まれたメロディーであり、オリジナルを求めようとしても結局は過去の集積ではあるけれど、頭の中で考えて生むものより、身体から生まれてきたものの方が僕にとってはとてもいい。
なので、いかに自分を排除し、頭の中を白く別のところに持っていくかが重要。

また絶対音感がないという事は偶然性を獲得しやすい。
絶対音感がある人は音が奏でられる前に頭の中で響く。
ない人は音を聴いて初めて響く。
曲を作る時も、絶対音感がある人は自分の中で響いているものを弾く事で確認していくが、ない人は弾きながら響きを発見していく。
偶然の音に出会う可能性が高い。
僕の目指す音楽はこの偶然性というものがとても重要な要素。
偶然性は否定される事も多いが、この偶然の機会をいかに増やすかという事が生むという事に関して、想像を膨らませる事に関してとても大切。

絶対音感があったらきっと今の音楽をやれていない。
だから、なくても良かったのかなと今では思える。

でもあったらいいな。笑
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by free_ee_free | 2009-01-08 01:14 | review
ジャナンドレア・ノセダ
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N響アワーで知った指揮者。久々にめちゃくちゃ心惹かれる。
ゲルギエフの弟子なんだとか。なるほど。
かっこ良すぎる。

ラフマニノフのピアノ練習曲「音の絵」をレスピーギがオケでアレンジした曲を演奏していた。
凄くかっこいい。。。
この難曲に関してノセダが
「高い技術は詩的な着想を刺激するためのものであり、更に想像力を働かせるための第一歩なのです。」
と言っていた。
この言葉がなんともいいと思った。

僕は今まで曲作りに関しては簡単でシンプルな曲を目指していた。
それが一番飽きなくてかっこいい理想的なものだと思っていた。
しかしここ最近は、もともとはピアニスト、演奏家になりたかったと思い起こし、培ってきた演奏、経験というものを活かした難しい曲を作ろうと挑戦している。
複雑で難しいものにしか表現できない世界をみつけたい。
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by free_ee_free | 2009-01-08 01:04 | music
インフルエンザ
新年早々インフルエンザA型にかかってしまいました。

Donが氷枕、おじや、ポカリの3種の神器や、ヨーグルト、りんごを持ってきてくれて、一命をとりとめました。
Donも同じくインフルエンザ。涙
ありがとう。

お体大事にしてください。

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by free_ee_free | 2009-01-06 23:27 | diary
1/5
原村にあるGreen eggを目指し車を走らせる。
冬眠中で4月にオープンとの事。残念。
仕方ないのですぐ近くにあった看板のカナディアンなんちゃらというお店に行ってみる事にした。
おぉぉぉ。少しSTARNETにも似た、自然派の手作りな感じ。
フランス系カナダ料理で、こだわりの感じられる料理だった。具合が悪く少ししか食べる事ができなくて残念。
マスターと色々語った。
やはり凄い人だった。
マスターとこの場所に出会えて良かった。これもまた運命。
これから色々絡んでいけるといいなぁ。
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急いで帰りのあずさに飛び乗る。
席に着いた途端、あまりの具合の悪さにDonと共にダウン。
なんとかなんとか家にたどり着いた。。。
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by free_ee_free | 2009-01-05 23:10 | diary
1/4
早めに起きて、尖石縄文考古館に行く。
やっぱり縄文のヴィーナスは特別心惹かれるものがある。
一年に一度は訪れたい。
猪と対峙した。
縄文ガチャをやると、ハート型土偶2つ、みみずく土偶1つが出てきた。
最も欲しくないもののうちの2つだ。。
嘆いていると受付の人がなんと受付に飾ってあるものと交換してくれるという!
火焔土器と埴輪と交換してもらった。
ヴィーナスを手に入れるまで毎年訪れる事を誓った。

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考古館の裏手にある竪穴式住居を観に行く。
ユンディなら今すぐにでもこんな生活ができるんじゃないかと思う。
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尖石温泉縄文の湯に行く。
新鮮で澄んだ空気に塩素の香りがいい感じ。
いい湯だ。
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帰りに少し寄り道して八ヶ岳を撮影。
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昼飯を食べにUMEZOに行く。
なかなか美味しい。
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茅野市民館を視察。
いつかここでコンサートがしたい。
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ガラスの里でガラスのハンコ作りを体験する。
僕「いろのみ」、ユンディ「いろのみファーム」、Don「ひまわりの絵」のハンコが完成♪
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ハーモ美術館に行く。
ダリの不思議の国のアリスのブロンズ像が素晴らしく良かった。
天気が良かったので、富士山を遠くに見る事ができて感動した。
ハーモ美術館内のティーセントホールを視察。
いつかここでもコンサートがしたい。
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昨日行けなかった神長官に急いで行く事に。
閉館時間ギリギリでなんとか到着。
扉は開かれた。
猪と戦った事でレベルが上がったのだろう。
建物の事や歴史を教えてくれてとても勉強になった。
御神渡りの最も古い記録の書や唯一の武田信玄の直筆の書を見る事ができて感動した。
この場所も一年に一度は訪れたい。
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真澄の酒蔵に行く。
僕は酒を買わずなぜか本を購入。
「まいにち、まいにち、」 伊藤まさこ
あっという間に読んだ。なかなか。
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実家の飯は美味い。
はよ帰りたい。
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by free_ee_free | 2009-01-04 22:12 | diary



Junya Yanagidaira
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