カテゴリ:music( 50 )
Virtual Park -Tumucumaque-
Firefoxが4になりました。
Firefoxはメジャーアップデートするごとに、世界の国立公園にスポットを当て、インタラクティブなウェブアプリケーションなどを同時に開発、発表してきているそうで、今回は南米アマゾンにある世界最大の熱帯雨林公園Tumucumaque (トゥムクマケ)を舞台とした、ウェブ上のバーチャルパークを作成しました。

“Virtual Park -Tumucumaque- は、Mozilla Firefox 4 のコードネームであるアマゾンの国立公園「Tumucumaque (トゥムクマケ)」にちなんで、皆さんが Twitter でつぶやいた Tumucumaque に関する様々な情報によって作り上げられる「情報の森」です。
皆さんから発信されたツイートは、サイト上のアマゾンの大地に根付き、森を広げ、動植物を生み出します。„



このバーチャルパークのBGMはいろのみが作りました。
今後このバーチャルパークは様々な更新がされていき、違う曲も聴けるようになっていきます。

ぜひ、参加し、楽しみ、自然を作っていってください。

Virtual Park Tumucumaque

a0040371_352622.jpg
[PR]
by free_ee_free | 2011-03-23 03:49 | music
リハ
地震から一週間。

情報に疲れ、心が病んでいた。
26日からの渋響に出演するかどうかも考えていた。
色々考え話し合った結果、出演する事に決めた。
重なった事情により、ユンディが参加する事ができなくなってしまったため、はるかっちと二人で出る事に。
構成を変えた。

はるかっちと久々に会った。
はるかっちは、これから我々がどういう活動をするのがいいのかという事を、冷静に考えていて、勇気づけられた。

久々に音を合わせると、色々見えてきた。
今回はできる事をシンプルに一生懸命やる事にした。

気持ちが大切。
シンプルであればあるほど、それは伝わる。
[PR]
by free_ee_free | 2011-03-18 03:46 | music
"虹色"rec 4
2月23日(水)

いろのみ7thアルバム"虹色"rec 4回目
今回のゲストは沢田穣治さん。
沢田さんのコントラバスは、一音一音の重みと魂が物凄くて、とても感動した。
夢のような時間を過ごした。
録音を聴くと、音が心の深いところに届くような感覚になる。
辛い時には泣きそうになってしまう。
凄い影響力を持った音。

早く公開したい。
[PR]
by free_ee_free | 2011-02-23 03:26 | music
虹色rec3
1月28日(金)

今年初のいろのみRec。
今年は4枚目のアルバム「ubusuna」のように、一年くらいかけてゆっくりアルバムを作ろうと思っている。
今まではピアノが主体のアルバムだったが、次は一曲ごとに違うゲストの音楽家の方に入ってもらって、様々な音色を楽しめるような形にしたい。
ゆっくりと移り行く季節の中で、様々な方々と作る、いろのみの7枚目のアルバム「虹色」。
2枚組のボリューミーな傑作にしたいと考えている。

そして、今回のレコーディングのゲストは、琴奏者のれーこさん。
3年前に京都の法然院で初めて一緒に演奏させてもらった。
その時からずっとれーこさんとのセッションを形にしたいと思っていた。

今回東京に長期滞在するという事を聞いて、すかさずお願いをした。

れーこさんとは何度か演奏をしているので、説明は不要だった。
簡単にイメージなどを話し合い、音のチェックをしていたら、自然とスイッチが入って、言葉がなくなっていった。
そのままレコーディングを進めていった。
れーこさんとは不思議と音が溶け合っていく。
シンプルな響きも、古典的な奏法も、全てが素敵で、とても触発された。

途中ヴァイオリンの弓で琴を鳴らした時、ハーディ ガーディを和風にしたような響きが聴こえてきて、少し古来の民族的なものを連想させながらも、どこか切ない雰囲気に包まれて、何ともいえない気持ちになった。

奇跡的な曲をレコーディングする事ができた。
れーこさん、ありがとう!!

a0040371_385131.jpg
[PR]
by free_ee_free | 2011-01-28 03:05 | music
pneuma
dear Airからリリースされた1stコンピレーションアルバム"pneuma"に参加させてもらいました。

友人でもあり尊敬するアーティスト、大地さん(traumerei)、うっちーさん(akira uchida)、はるかっち(haruka nakamura)、荒木さん(ARAKI Shin)、mujikaさん(Mujika Easel)。
その他にも面識はないものの、前々から尊敬するアーティストの方々とご一緒できて、とても光栄でした。

それぞれの方の曲の素晴らしさはもちろんの事、大地さんがデザイン等をした、パッケージがめちゃめちゃかっこ良いです。
それぞれのアーティストが用意したアートワークも同梱されています。
僕の家にも10枚届いたんですが、どれも一点もののような感じで、尊いです。
僕は何年も前に作ったCcA.gという、自分でも特に気に入っている未発表の曲を入れさせてもらいました。

iTunesでも買えますが、とにかく現物が素晴らしいので、ぜひ現物を購入していただきたいです。

a0040371_331239.jpg
[PR]
by free_ee_free | 2010-12-19 03:02 | music
Rhapsody
12月19日(日)

ROCKETでのライブを終え、家に帰ってきて、少し仮眠をとる。
早朝レコーディングに行く。
アスピの新アルバムの曲で1曲ピアノで参加する。
アスピの曲、aprilの歌があまりにも美しくて、寄り添うように弾いた。
前にaprilが、僕のピアノをフワフワキラキラピアノと言ってくれたので、曲名にもある、妖精のような動きの音を目指した。

考えてはいけない気がしたので、事前の用意はせず、音を流しながら、7回即興でピアノを弾いた。
最後にピアノソロで久々に即興を少しだけした。
アスピの曲に感化されたので、曲のモチーフを少しだけ借りながら展開していった。
僕は前々からRhapsody(狂詩曲)というタイトルの曲を作ってみたいと思っていた。

“Rhapsody-叙事的で民族的な内容を持つ自由な楽曲。既成のメロディーを用いて構成したり、メドレーのように構成したりすることが多い。„

僕にとってのRhapsodyを自然と弾く事ができた。
これもアスピの二人のおかげ。
年末にフッと気持ちが楽になる感じがした。
http://jp.myspace.com/junyayanagidaira



家に帰り、また少しだけ仮眠をとる。
起きて、クリスマス会のある、国立の月船という雑貨屋?に向かう。
春口さんが朗読するバックでBGM演奏。
今回は初めての短編の絵本をぶっつけで合わせてみた。
この話を家で一人で読んだ時には、普通な感想だったけど、春口さんが朗読する事で、この話の魅力が伝わってきて、とても良かった。
ピエタも少しだけ紹介させてもらった。
終わった後春口さんが泣いていた。
お客さんも泣いている人がいた。
このピエタという作品は僕も第一回目の本番中におもわず泣いてしまったけど、ある時におもわず涙がこみ上げて来てしまう、愛のある作品だ。
2月にまたこの場所でピエタをやらせてもらうのがとても楽しみ。
ピエタにでてくる主人公のトモコが通っていたのも、すぐ近くの一橋大学なので、シチュエーションもピッタリ。

その他にも色々な催し物があって心温まるクリスマス会だった。
良い人達ばかりだった。
[PR]
by free_ee_free | 2010-12-19 02:58 | music
音作り
11月18日(木)

仕事終わり、終電でスタジオに向かう。
26日のsonoriumでのライブのharuka nakamuraさんの曲twilightのリハ。
今回僕がピアノ、ユンディがギターで、いろのみも参加させてもらう。
久々にaprilと会えて嬉しかった。
何度か合わせていくうちに形になっていった。
とても良い曲で、毎回感動する。

リハを終え、始発に乗るために駅までダッシュするも、間に合わず。。


家に機材をとりに行って、そのまま早朝レコーディングに行く。

普段はレコーディングやライブは、万全の体調で臨むようにするが、今回は趣向を変えてみた。
テーマは昼とは逆の、夜に活発になる動物世界。

究極に眠く、身体が疲れた状態にし、お腹も空かせ、少しだけウイスキーを飲む。 疲労、睡眠不足、空腹、酔い。
自分の中の野生感と、今までとは違った何かが出てくるような状態に持っていった。

一曲目で久々に凄く良い曲ができた。 眠りの中のような、身体の中のような、不思議な感覚だった。
安心してしまって、その後は疲れと眠気で限界が来て、良いものが生まれなかった。
あの一曲が録れただけで満足。
帰ってきて、久々にたくさん寝た。
[PR]
by free_ee_free | 2010-12-02 01:57 | music
いろのみ6thアルバム "sketch"
a0040371_159218.jpg

いろのみの6枚目のアルバム"sketch"がシンガポールのレーベルKitchen.よりリリースされました。

このアルバムは3年前の夏にレコーディングしました。
画家がある風景を目にしてスケッチをするように、
ある夏の日に、あまりにも美しい風景や虫の声を聴いて、音でスケッチをしました。
白いキャンバスに様々な色を付けていくような感覚でした。
虫達の声が眩しく、虫達が主役のアルバムです。

「絵を描くような」というのが一つの重要なテーマだったので、
アルバム名がsketch、曲名は色名になっています。
色は様々な感触をもっています。


それからずっとゆっくり聴いたり、少しだけ編集をして温めてきました。
いつかリリースしたいと思っていた時に、前々から大好きなkitchen.というレーベルをやっているaspidistraflyのAprilとRicksに相談をさせてもらい、今回リリースという形になりました。
kitchen.からのリリースは僕達にとって夢だったので、とても嬉しかったです。

今回のアルバムはCD+Artbookという形になっていて、素晴らしい写真やデザインと共にCDが収められています。
白いキャンバスのイメージから表紙のカラーを白にしてほしいというお願いだけをしました。
白に植物の影が映る素晴らしいイメージです。
中にも植物を中心とした、素敵な写真がたくさんあります。
AprilとRicksはとても優しく、親切で、僕達の事を一緒に真剣に考えてくれる、本当にめちゃめちゃ良い人達です。
ハイセンスな彼らの作る音楽も僕は大ファンです。
そして、日本の事をとても愛してくれています。
そんな彼らと日本の素晴らしさを少しでも伝えられるようなアルバムを作れた事を誇りに思います。

マスタリングは今回も、いろのみ作品でおなじみの庄治広光さんです。
我々の悩みだった部分を全てクリアしていただきました。
魔法使いです。

日本での主なリリースやマネージメントはp*disです。
下村さんを始め、p*disの方々にもとてもお世話になっています。

このアルバムに関わる全ての方々に感謝したいです。
ありがとうございます。

アートワークがとても素晴らしいのと、虫達やピアノの音をより綺麗な音で聴いていただきたいので、ぜひCDを買って欲しいと思いますが、iTunesで試聴もできます。

いろのみの原点とも言えるミニマルなピアノアンビエントをぜひ聴いてみてください。
[PR]
by free_ee_free | 2010-12-01 01:01 | music
いろのみ 5thアルバム「ZONE」
a0040371_4151842.jpg

いろのみの5thアルバム「ZONE」がSTARNET MUZIKから発売されました。
このアルバムは2009年の6月18にSTARNETのZONEという建物でレコーディングをしました。
その時の日記


初めてスターネットを訪れた時に、坂を上ってRECODEとZONEという建物と出会いました。
その時から僕にはこの二つの建物が対になっている感じがして、RECODEが地、ZONEが空とイメージしていました。
2ndアルバム「RECODE」の続編「ZONE」。
RECODEが益子の土地や、そこに眠る生き物、森がテーマだったのに対し、ZONEはもう少し高いところからの視点で、ZONEに吹く風や、光、鳥、水がテーマ。
レコーディング中には奇跡的に雨が降ってきたので、奥の方で雨の音がするとても良いアルバムになりました。
様々な曲を録ったので、編集するのに時間がかかったけれど、削っていって、一つの世界感の中で統一して、6曲という形でまとまりました。
RECODEが10曲、ZONEが6曲で、やっと一つの16(イロ)がまとまったと個人的には思っていて、落ち着いた気持ちです。

RECODEは山の食堂に、ZONEは山のホールに名前を変えて、今では違った空間になっています。

馬場さんが、
「場所は消え、音がその気配をとどめる。
ZONEもRECODEもここに至まで色々ありましたが、
この仕事をお二人にお任せしたいと考えました。」
と言ってくださって、こういう形で残せる事がとても嬉しいです。
この音を聴きながら、昔の事を思い出したり、知らない人も想像してもらったり。
建物の残響が思い出させてくれます。

友人が、
RECODEが陽だまりでZONEは月明かり。
と言ってくれました。
とても嬉しい表現です。

廃盤になっていたRECODEもこの機会に再販したので、ぜひ合わせて聴いていただきたいです。


いろのみ ZONE
“春の光に満ちた真白な域 「ZONE」。
ふわふわと白い羽が舞い降り、それは風となって窓からささやく。
鳥たちは、歌う。
ピアノの響きは、やがて天使の領域「ZONE」へと向い、空の雫になって辺りを潤す。
消え行くZONEへの音のオマージュ作品。„

[PR]
by free_ee_free | 2010-06-03 04:24 | music
渋響pH:2.0 day2
3月28日(日)

渋響pH:2.0 2日目。

宿のチェックアウトの時に、去年もお世話になった宿のおばあちゃんが「ちょっと待って!!」と言って、りんごをくれた。
皮がむいてあって、軽い塩水で漬けて変色を防いでくれている。
地方には都会とは違って、落ち着きと優しさがある。

臨仙閣で、松田れい子さんという大正3年生まれのおばあちゃんの読む紙芝居のBGMを付けさせてもらった。
僕はれい子さんの紙芝居を聞いた事がなかったので、内心とても不安だった。
しかし、紙芝居が始まると、その内容の素晴らしさに導かれて、自然と弾きたい調やテンポ感が出てきたので、お話を聴きながら即興で気持ち良く合わせさせてもらった。
話の展開がまた素晴らしいので、どんどんモチーフが生まれる。
全部で3話お話してくださって、どれも全然違った内容だけどとても良いお話で、僕も変化をつけて臨んだ。
朝なので、最初はお客さんも少なかったけど、人がどんどん集まってきて最後にはたくさんの人が聴いていた。
れい子さんはとてもお茶目でかわいらしく楽しいおばあちゃんだった。
たくさんの方から好評をいただけて、嬉しかった。

大湯に機材を移し、演奏。
haruka nakamuraさんがこの場所にいないのが悔しかったので、harukaさんの曲をやると、どんどん人が集まってくる。笑
凄い。笑

無事演奏を終え、今度はスノーエフェクトのそば打ちライブのため、金具屋に移動。
機材をセッティングすると、星さんが無言で浴衣を差し出してくるので、受け取り、着る事にした。
まどかさんを発見したので、また着付けしてもらった。ラッキー。あねごありがとう!

そば打ちライブでは星さんが出すビートに意図してか意図してないのか、おばちゃん達のそばを打つ音が合うのが可笑しかった。
そば打ちの様子を見ながら演奏した。

終わった後でそばをいただいた。
何かの葉っぱをつなぎとして使っているこの蕎麦の美味さと言ったらハンパなく、間違いなく今まで食べた蕎麦の中で一番美味しい蕎麦だった。
超美味い。
金具屋のかずきさんも一番美味い蕎麦だと思いますと言っていた。
天ぷらも美味かった~。

金具屋を降りると、大湯でcobiさんとnaoさんが演奏していたので、聴いた。
ずっと聴いていたかった。二人共ほんとかっこいい。

少し空きの時間ができたので、散歩したり、やりやに行ったりして、温泉街を楽しむ。

臨仙閣に着くと、今回の星さんからの最後の指令「蕎麦粉のガレットを作る」をやる事になった。
星さんが朝採ったというふきのとうと、青年部の方から用意してもらった食材を手に臨仙閣のキッチンに行くと、地元のおばさん達が作業中で、一癖あるおばさんが最初から喧嘩ごしに色々言ってきて面食らった。
臨仙閣のキッチンは今は使われていないので、全ての機材を持ち込んでいるそうで、色々とあるストレスをぶつけられた。
僕が端で料理をするのもとても迷惑なようだった。
始めから一人で超アウェイな状況で泣きそうになる。
嫌みな事を言われたり説教を受けて悔しかった。
まずはおばちゃん達と仲良くなる事が課題。

まず、なんとか作業場を与えてもらえるようになった。
そして、少しずつ話ができるようになってきた。
少し機材を貸してもらえるようになってきた。
調子の悪い火を直してくれた。
ふきのとうを分けてくれた。
ふきみその作り方を伝授してもらえるようになった。
おばちゃん達の作っているという味噌の話を聞く事ができ、味見させてもらえた。
おばちゃん達の作っているてんぷらをくれた。
なんでも機材を貸してもらえるようになった。
最後には、「私たちの協力できる事ならしてあげるから」と言ってもらえるようになって、おばちゃん達と打ち解ける事ができた。
ラストのライブの裏側ではこんなドラマがあったんです。。。

こんな葛藤や機材などで色々苦戦するも、なんとかガレットを焼く事ができた。
が、ガレットとりんごとふきのとうを結びつける事がうまくできず、失敗に終わってしまった。
やはりガレットは熱いまま食べたいし、そば粉の味が口の中に残るので、スイーツとしては難しいので普通にりんごと合わせるのは難しい。
味の核となる決め手を作り、そのうえでソースとしてふきみそを用いるなら可能性はあるが、ガレットとふきみそだけでは素朴すぎる。
とにかく今回は色々と準備不足すぎた。反省。
かなり悔しく恥ずかしく悲しかったが、とても良い経験ができたと思う。
色々な方に迷惑をかけてしまった事が申し訳ない。

今年も青年部の方々の木遣りで終わった。
去年の渋響の時に生まれた響花ちゃんがとてもかわいかった。
かずきさんの子供の名前がさくらになる事がとても嬉しかった。

今回も色々な人達の素晴らしさに触れる事ができて、とても良いイベントだった。
温泉街の人達は心も温かいので、温かいドラマがたくさん生まれる。

今回は「桜薫」の部屋で一足早く花見を楽しみ、くつろぐ人達がたくさんいたらしい。
あの部屋は間違いなく今回の渋響の一番重要なシンボルとして人々を待ってくれていたと思う。
圧倒的だった。

僕も2010年度、心新たに頑張ろうと思った。


a0040371_2115023.jpg
松田れい子さんの紙芝居

a0040371_212142.jpg
a0040371_212674.jpg
a0040371_2121269.jpg
おばあちゃんがくれたりんご

a0040371_2121985.jpg
リハ中

a0040371_212279.jpg
のぞく

a0040371_2123449.jpg
a0040371_2124067.jpg
a0040371_212528.jpg
Coupie.jp + nao

a0040371_213078.jpg
a0040371_213950.jpg
黒く塗ってみたしぶざるくん

a0040371_2131976.jpg
帰りは大雪

a0040371_2133135.jpg
一足早い花見
[PR]
by free_ee_free | 2010-04-15 03:36 | music



Junya Yanagidaira
by free_ee_free
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
Links
フォロー中のブログ
+ blog +
苔むしたyukki blog
まごの手
つちのおと
カテゴリ
diary
music
live
cook
photo
review
others
以前の記事
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧